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どうしたい?・・・。

2017/08/17
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この日は、いきなりベッドに全裸で横たわせる。
脚を開くように命じる。

ゆっくりと脚を広げる。
もっと・・・もっと。

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自分の指で、広げてよく見せて。

「・・・はい」

奥まで見えるように・・・もっと。

「・・・はい」

恥ずかしいのか、姉は僕から顔を背ける。

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どうして欲しいのか、言ってみて。

「・・・ゆかりの淫乱になったここに・・・慎太郎の硬くなったチンポを突き刺して欲しいです」
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comment (1) @ 姉・ゆかり

次は、激しく・・・。

2017/08/13
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逝ってぐったりとした姉をベッドに転がす。
まだ荒い息を続けていた。

満たされてこのまま寝てしまってもいい・・・・。
そんな雰囲気だ。

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しかし、まだ僕は満たされてはいない。

両脚を開いて、その中に割って入る。

激しく濡れているその場所に滑り込むように挿入されていくペニス。

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いきなり激しく、腰を打ち付ける。
杭を姉に突き刺すようにガンガンと挿入を繰り返す。

すると一度死んでしまったかのような姉が、蘇生する。

「・・・ああっ、いいっ、チンポいいです!!!!!!!! 突いて・・・犯してぇぇぇぇ・・・・・・・・・・」

そんなハシタナイ言葉を叫び出す。

僕は、快感に歪む姉の顔と腰を振るたびに揺れる乳房とその言葉を聞きながら射精した。
comment (4) @ 姉・ゆかり

静かに・・・。

2017/08/10
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コンドームを装着するとすぐさま僕の上に跨がって来た。
そして、深く腰を沈める。

入った瞬間、溜息のような声を漏らす。

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我慢していた分、いきなり激しく動くのかなと思ったら、そうでもない。

とてもゆっくり腰を動かす。
上下。
前後。

ペニスの挿入感をじっくりと味わっているようだ。

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垂直に身体を伸ばし、体重を真下に掛けるようにして、根元まで深く挿入する。
そして、小刻みに腰を揺らす。
亀頭を子宮の入り口に擦り付けているかなのようだ。

「・・・あっ、逝きそう・・・逝きます・・・」

想像していたよりも静かに姉は、逝った。
comment (2) @ 姉・ゆかり

真剣な眼差し・・・。

2017/08/07
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姉は、みるみるうちにペニスを硬くさせた。

もう待ちきれないのは、分かっていた。

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姉は、素早くコンドームを取り出すと僕のそれに被せ始めた。

焦る気持ちを抑えるように・・・平常心を保つように・・・。
無表情のその顔の裏にエロスの気持ちが垣間見れる。

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根元までしっかりと装着する。
敢えて時間を掛けるように慎重だ。
その真剣な眼差しは、精密な仕事をする時計職人のようだ。
comment (2) @ 姉・ゆかり

その時の気持ち・・・。

2017/08/04
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まだ完全には勃起していないペニスを頬張る。
どんな思いでフェラをしているのだろうか。

僕に快感を与えたい。
大好きなペニスを咥えている自分自身に興奮している。
ペニスを勃起させることに歓びを感じる。
硬くして早く挿入したい。

僕は、フェラをしている時の心理は、正確には分からない。

僕が、クンニをする時の心理と同じなのか・・・。
いや、自分がクンニをする時の気持ちさえ、まだ自分の中で解析出来ていない。

きっと様々な心理が重なって、一言では説明が付くものでもないのだろう。
comment (4) @ 姉・ゆかり