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満足・・・。

2018/02/13
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騎乗位で散々弄ばれた僕は、姉とポジションを変えた。
正常位で犯すように乱暴に腰を振った。

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僕の激しい腰の振り方にエンディングが近いことを悟った姉は、叫ぶように言った。

「お口に・・・ちょうだいぃ・・・!! 」

ペニスを刺し抜くと口を大きく開けて待つ顔の上に這い上がり、その口の中にペニスを突っ込んだ。
そのタイミングで精液を放つ。

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精液を飲んで満足した姉は、それからすぐに寝てしまった。
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comment (4) @ 姉・ゆかり

欲しいでしょ?・・・。

2018/02/10
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姉は、乳首から唇を離すと上半身を起こした。
腰を巧みに使い、亀頭に股間を押しつける。

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上手にペニスに先だけをその中に入れた。

「ほら、少しだけ・・・入っちゃった・・・」

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それは、正確な表現ではない。
「入っちゃった」ではなく、「入れちゃった」だ。

「もっと入れていいでしょ? 入れて欲しいでしょ?」

これも僕の答えなど求めていない。
僕は、何も言っていないのに姉は腰を深く沈めた。
comment (4) @ 姉・ゆかり

どうしようか・・・。

2018/02/07
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意識してなのか、偶然なのか。
時折、硬く勃起した乳首が肌に触れる。

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舌を巧みに使いながら乳首を舐める。

僕の勃起したモノの先が、姉の濡れた部分に当たっている。
これは、絶対に故意に当てているに違いない。

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「このまま入れちゃおうか? どうしようかぁ?」

そんなことをまた独り言のように言っている。
きっと僕の意思などは関係なく、好きなようにするくせに・・・。
と、僕は思っていた。
comment (3) @ 姉・ゆかり

こっちも・・・。

2018/02/04
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脚の指を一通り舐め終えると再び上に移動だ。
今度は、ペニスを通り越して上半身まで上がってくる。

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唇は、乳首にやってきた。

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いやらしく舌を伸ばして、その先で乳首を舐め始めた。

「こっちも硬くなってる・・・」

独り言のようにそう言った。
comment (7) @ 姉・ゆかり

指と指の間・・・。

2018/02/01
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亀頭に吸い付く。
尿道に溢れ出した液体を吸うように。

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そして一気に足元まで下がると脚の指を舐め始めた。

親指をフェラするようにパックリと咥え、舌を這わせる。

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親指から順に小指まで。
指の間にも舌を差し込む。
comment (5) @ 姉・ゆかり