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そういうのは、ダメ・・・。

2020/11/19
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「気持ち良くしてあげるからね」


小娘のくせにそんなことを言って。
大人を甘くみるものではない。

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「こうでしょ? これ、気持ちいいでしょ?」

雲母、深くペニスを挿入しながら押しつけるように前後に腰を振る。
膣壁でそれを全体的に締め付けてくるようだ。

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「気持ちいい? いいっ、逝っちゃいそ・・・」

これは、ダメだ。
こちらを見つめてそういう言葉を言ってはいけない。

雲母が逝くのが早いか遅かったのか、そんなタイミングで僕も射精してしまった。
まんまと逝かされてしまった。
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comment (0) @ 雲母

目は、口ほどに・・・。

2020/11/16
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そんなことを雲母が考えているとも知らない僕は、ただ感じている姿を腰を振りながら鑑賞していたわけです。
しかし、いつになく視線を感じる。

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こちらをガン見してくれる雲母。

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目は、口ほどにものを云うというものです。
様々に想いが、投げかけられてくるように感じるのであります。
comment (0) @ 雲母

見ること、見られること・・・。

2020/11/13
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結局のところ、見られるのがいいのよね。
女も男も。
見られるのも見るのもいいってことか。

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女だって感じている男の顔を見ると幸せになるし、嬉しいし、もっと気持ちよくなってもらおうって思うもの。
あと自分が誰とこういうことをしているってのを見てリアルに実感しているところもある。
誰とでもいいわけではないしね。

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と、いうのが雲母の事後談。
comment (0) @ 雲母

リアクション・・・。

2020/11/10
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雲母の両脚を少し抱え込んで、その結合部の覗き込んでみる。
そのグロステクな風景は、年齢など関係ない。

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激しく腰を打ち付ける度に表情が歪み、身体が波打つ。

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僕は、その反応を楽しむ。
このリアクションが、ホンモノか、はたまたそうではないのか・・・。
そういうことも見極めようとする。
でも、雲母は演技は無意味だと知っている。
そんなことをしたところで本当の快楽は得られない。

ただ、見ないでと声に出して言ってみる。
comment (0) @ 雲母

好きな体位って・・・。

2020/11/07
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「お父さんは、好きな体位ってなんなの?」


「正常位か騎乗位」


「バックは、好きじゃないの?」

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雲母は、そう良いながら股間を開いていく。

知ってるのよ。入れたいんでしょ? 入れてもいいのよ。と、無言で言われているかのように感じる。

「背後位って、顔が見えないだろ。それが残念なんだよ。女性の一番いやらしいのは、顔。表情だからね」

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そんなことを言いながら狙いを定めて、雲母の中に入り込む。

「あっ・・・、そういうことかぁ・・・。いいっ・・・」
comment (0) @ 雲母