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「一緒に・・・。」

2015/03/31
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「私の身体で感じてください・・・」
と、姉は言う。
自分の身体を性欲の捌け口として使われることに興奮するようだ。

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男が射精すると自分の逝ってしまう。
そういうことも言っていた。
逝くという行為は、そう考えると精神的な部分が大きい。
相手が逝く時、興奮するのだ。
それは、男も女も変わらないのかも知れない。

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だから、よく「一緒に・・・」という言葉を口走る。

僕が逝く時、姉も必ずと言ってよいほど逝く感覚を味わっているようだ。
身体をヒクヒクと痙攣させて、目を見開き、快感を受け止めている。
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comment (4) @ 姉・ゆかり

没頭する・・・。

2015/03/30
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乳房を揺らしながら腰を振る姉。
快楽を貪るいやらしい女の姿。

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深く・・・浅く・・・。
自分の気持ちの良いところに堅く勃起した僕のものを当てようとしている。
その場所を探し、見付け、集中して擦り付ける。

そして、そのことに没頭する。

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快楽に陶酔する姿は、まさに淫乱という呼び方がふさわしい。
そこには、「恥じらう」という意識は、毛頭ないように思う。
相手が、僕でなくても誰でも構わないのではないかとさえ思ってします。
comment (0) @ 姉・ゆかり

取り調べ・・・。

2015/03/29
ホテルの一室にいる時だけが、姉は僕の支配下にある。
日常生活では、姉は姉として普通に存在する。

この時だけは、姉は僕に逆らうことは、出来ない。
だから、色々と過去のことをプレイ中質問してみた。

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初体験は?
「大学の時・・・20歳です」

相手は?
「○○くん(旦那さん)」

その時の場所は?
「○○くんの部屋」

その当時、どれぐらいの頻度でセックスしていた?
「ほぼ、毎日」

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自分がMだと気が付いたのは?
「結婚して・・・10年くらいしてから」

何故、それに気が付いた?
「ネットで縛られている画像を見て・・・興奮した」

それで浮気したくなった?
「浮気というか・・・こんな写真みたいにしてみたいと思った」

SMをする相手は、どこで見付けた?
「SNS・・・SMの」

これまでに浮気した男の数は?
「4人」

それぞれ、何歳くらい?
「50代が1人、40代が2人、20代が1人」

みんなS?
「はい」

20代の子は、何歳?
「21歳」

大学生?
「はい」

その時、姉さんは何歳?
「40歳くらい」

歳が半分くらいの子の奴隷だったの?
「はい」

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その子とは、どんなプレイを?
「大体いつも手錠と目隠しをされて、犯されてました」

SMというよりも拘束してセックスしたい子?
「そんな感じです」

若い子は、元気でしょ。1日に何度も犯されるの?
「時間があれば・・・何度でも」

最高で1日に何回射精された?
「よく覚えてないけど・・・たぶん5回くらい」

どれぐらいの時間で?
「朝9時くらいから夕方の4時くらい」

それは、ただのダッチワイフみたいなものだね
「・・・うん。私はそんな扱いの女。でも、入って来る度に嬉しかった・・・ごめなんさい」
comment (4) @ 姉・ゆかり

大切に扱う・・・。

2015/03/28
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姉が僕の股の間に入り口で奉仕する時には、大抵両手で大事そうにペニスを包み込む。
何故、こうするのか姉には聞いたことがない。

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丁寧に扱うということなのだろうか・・・?
こういう姿を見ているだけでも姉がペニスが大好きなのがよく分かる。

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ソファに座っているのも疲れたのでベッドに移動する。

男の股間に顔を沈める女。
この絵柄は、とても好きだ。
comment (2) @ 姉・ゆかり

フェラを楽しむ姉・・・。

2015/03/27
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「・・・おチンポ、舐めさせてください・・・」
足を舐めながら姉が懇願の言葉を発し出す。

フェラが好きな女というものは、確かに存在する。
その好きな理由は、様々なようだ。

男を感じさせたいから。
咥えていると自分自身が興奮するから、気持ちいいから。

大きく分ければ、この二つが思い浮かぶ。

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姉は、きっと後者だ。
ペニスを咥えることに興奮している。

姉は、自分の気持ちを満たすために僕のペニスを咥えている。
フェラをされながらいつもそう思う。

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舌で舐めたり、根元まで咥え込んだり。
口の中のペニスの感触を楽しんでいる。
comment (0) @ 姉・ゆかり

幼い頃・・・。

2015/03/26
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足の指の間まで舌を這わせる。

ふと、子供の頃に姉と一緒にお風呂に入っていた時の事を思います。
世話好きな姉は、一緒にお風呂に入ると僕の身体を洗ってくれてものだ。
まだお互いに小学生だったが、幼いながらも姉は姉だった。

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次第に姉の舌は、上に上がってくる。
最終目的地は、ペニスか乳首か・・・。

そんなことを僕は考えていた。

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僕の前で四つん這いでひれ伏す姉の姿。
くびれた腰とお尻の張りにエロスを感じる。
comment (0) @ 姉・ゆかり

見えている・・・。

2015/03/25
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目隠しを外した姉に外の景色を見せる。
見るように指示する。

そこから見えるものを口に出して言わせる。

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「お家、マンション、車、人・・・おじさん・・・」
「あのマンションの洗濯物を干している人が見える?」
「はい・・・、見える・・・」
「と、いうことはあちらからこちらは?」
「・・・見えている・・・」
「そう、見えているね」

この会話の終わりで、また切ない声を出す姉。

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僕の足元に跪くように命令する。

姉は、跪くと何も言っていないのに僕の足に舌を這わせる。
大事そうにペロペロと舐め上げていく。
そんな姉の姿を見下ろすのは、とてもいい。
comment (2) @ 姉・ゆかり

涙声・・・。

2015/03/24
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尻を打つたびに声が上がる。

「うっ!!」
「あっ!!」

その時に歪む表情。
これを見ているのが、何よりも楽しい。

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手錠で椅子と繋ぎ止められた姉は、逃げることは出来ない。
そもそも、逃げ出す気持ちもないだろうが・・・。

逃げたいのに逃げることが出来ない・・・、そう姉は自分に言い聞かせて、この仕打ちを受けているのだろうと思う。

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次第にその声は、涙声になってくる。
そう言えば、姉の泣いた姿を見たことがなかった。
父を亡くした時でさえ、姉は凛として涙を流さなかった。

そんな姉が、涙を流す。
きっと気持ちを開放しているからなのだろうと、後から思った。
comment (1) @ 姉・ゆかり

ぶって・・・。

2015/03/23
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窓際に椅子の背もたれに手を付かせて立たせた。
シェードを開け、外が見えるようにする。
外からも見えるようする。

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目隠しをしてい姉は、その風景は見えない。
ただ言葉で僕は、伝える。

「今、窓際に立っていて、外からはよく見えるはずだよ」

そこでまた姉は、いやらしい声を出す。

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「・・・お願い・・・」
「何?」
「お尻をぶって・・・欲しいの・・・」

僕は、姉のボリューム感のある尻を平手で打った。
乾いた音がよく響くように。
破裂音が広い部屋に木霊する。
comment (0) @ 姉・ゆかり

糸を引く・・・。

2015/03/22
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姉の周りをクルクル回りって、色々な角度から楽しむ。
真上から乳房を見るのもいいものだ。

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拘束されて歪み外側を向いてしまっている乳首。
なんとも卑猥に映る。

座らせることに飽きたので立たせてみた。

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溢れ出した愛液が太ももの内側まで垂れていた。
それが立ち上がる動作で太ももを閉じた時に密着したのだろう。
再び足を開くと糸を引いていた。
comment (0) @ 姉・ゆかり