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無表情・・・。

2015/04/29
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コンドームを着けるのは、姉の役目。
僕は、その様子を眺めているのが楽しい。

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熟れた乳房が、無防備に表れる。
コンドームを着けることに集中しているので、他は本当に無防備になる。

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それは、表情も同じ。
今からこれを自分の中に入れるのだ・・・と、いう気持ちで心の中はエロスが渦巻いているはずなのに大抵無表情となる。
その無表情の中に隠されている何かを感じ取れるような気がする。
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comment (2) @ 姉・ゆかり

新しい玩具を手に入れたように・・・。

2015/04/27
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「このチンポ、大好きよ」

エロいスイッチの入っている姉は、時折こういう言葉を恥ずかしげもなく言う。
大事そうにそれを扱う。
ポケットに入るなら持って帰りたい・・・。そんなことも言ったことがあった。

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そんな大好きなペニスを握っている間もタコ糸を引っ張ってみる。
短い声を上げて、快感に浸る変態女の姿。

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その表情が見たくて、何度も何度もタコ糸を引っ張ってみる。

その時の僕は、新しい玩具を手に入れた子供のように違いない。
面白くて、楽しくて・・・その玩具を手放せない。
comment (2) @ 姉・ゆかり

フェラ好き姉弟・・・。

2015/04/25
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姉は、放っておけばいくらでもフェラを続ける。
長くし過ぎて唾液がカラカラになっても水分補給をしてまた続ける・・・。

それほどのフェラチオ好きだ。

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僕もフェラは好きなものだから、ありがたい話。

フェラをされながら次はどうしようか?・・・などと考えることもある。

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もしかしたら僕は、セックスをするよりもフェラをさられ方がす着なのかも知れないと思う時もある。

勿論、誰にさせるかというのは大きい問題だが。
comment (4) @ 姉・ゆかり

チンポ好き・・・。

2015/04/23
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僕も中途半端なSなものだから自分にも快感が欲しくなる。
大好きな姉の顔がペニスを舐めているという光景は、何度見てもいいものだ。

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舐めながらも時折、乳首に結びつけてタコ糸を引く。
その痛みに耐える。
そして、また舐め始める。

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美味しいのか?と尋ねれば・・・。
「美味しいです」と、答える。
チンポ好きか?と聞けば・・・。
「チンポ大好き」と、答える。

チンポが大好きな姉。
comment (0) @ 姉・ゆかり

変態の証拠・・・。

2015/04/21
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歪む乳首を見ているだけで興奮してしまう。
僕も変わった性癖だと自分でも思う。

また、同じようにそれで興奮している姉を変態だと冷静に思ってしまう。

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まな板の上の鯉になりながらも興奮する姉。
興奮具合をクリトリスで確認する。

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こんなにクリトリスを肥大させている。
まだ触れてもいないのに。
恥ずかしく痛い思いしかさせていないのにここを堅く勃起されている姉。
変態の証拠だ。
comment (0) @ 姉・ゆかり

テーブルの周りを1周・・・。

2015/04/19
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姉が自分で口にタコ糸を咥えて引く力には、甘さがある。
だめだ。
もっと強くと・・・僕がタコ糸を引く。

息を飲む、姉。
乳首が歪む。

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これぐらい引くんだよ。

そう言って、再び姉にタコ糸を咥えさせる。

ほら、やってごらん。

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精一杯、タコ糸を引く姉。
その姿を眺めている。

テーブルの周りを1周。
どの角度からも楽しめる。
comment (0) @ 姉・ゆかり

もっとだよ・・・。

2015/04/17
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堅くなった乳首にタコ糸を縛り付ける。
引っ張っても抜けないようにするには、結構強く縛らなければならない。

そこにタコ糸を賭けると姉が声を出す。

「・・・うっ・・・痛い」

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両方の乳首を縛り終えると姉にそのタコ糸を咥えさせた。

「自分で引っ張ってみて」
僕の命令に姉は、忠実に応えようとする。

顔を上に上げて、糸を引っ張る。

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「もっと・・・もっとだよ」

姉は、更に引っ張る。
乳首がどんどん歪んでいく。
苦しそうな尾根の声が漏れる。

その声を聞いているのも楽しい。
comment (2) @ 姉・ゆかり

さて、どうしたものか?

2015/04/15
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大きなテーブルの上に拘束した姉を乗せる。
縄は、テーブルの繋がれていて身動きすることも出来ない。
俗に言う、まな板の上の鯉だ。

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手錠にも縄を通されて、そこから動かすことも出来ない。
さて、これからどうしたものかと考える。

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僕の好きな乳首を虐めるのがいい。
露出して勃起した乳首を眺めながら、そう思う。
comment (0) @ 姉・ゆかり

それだけでも・・・。

2015/04/13
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姉の乳房にうっすらと浮かぶ血管にエロスを感じます。
そして、この大きめの乳輪にも。

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色っぽく悶える姉。
縛られていることだけで快感なのです。

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そして、シャッター音に濡らす変態女です。
それを眺めているだけでも充分に楽しい。
comment (6) @ 姉・ゆかり

逃げない・・・。

2015/04/11
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下着から乳首だけは見えるようにした。
既に勃起した乳首は、下着が戻ろうということを食い止める。

僕の何よりの楽しみは、その姉の表情だ。
気持ちや体感したものが、すぐにそこに表れる。

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その変化が楽しみたくて、クリトリスを刺激する。

下着の中に手を入れて、その敏感な小さな突起に触れる。
すぐさま、その反応が表情となって表れる。

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拘束されて、その刺激からは逃れられない。
もし拘束されていなくても逃げることはないだろう。
しかし、「逃げられない」という思いが姉を興奮させている。
こんな簡単な拘束は、その気になれば簡単に逃れることが出来るだろう。
だが、それはしない。
理由は、単純。
その刺激が欲しいからだ。
comment (2) @ 姉・ゆかり