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脚をちゃんと閉じなさい・・・。

2016/01/31
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股を閉じて綺麗に正座をすることは、許さない。
奴隷には、そういう正しい姿勢は、必要ない。

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イケナイことをしてもらう。
イケナイことと知ってしてもらう。

母親は、躾けの厳しい人だった。
特に女性である姉には、所作などの振る舞いには厳しかった。
「座る時には、脚をちゃんと閉じなさい」
まあ、どこの家でも女の子がいるところなら言っていることだろう。

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姉は、その言いつけをしっかりと守ってきた。
「お姉ちゃんは、歩く姿勢も座っている時もとっても綺麗ね」
そう親戚の叔母たちから言われてきた。

それを僕は、この関係で崩していく。
それが、とても楽しいことだからだ。

その崩すことも快感を姉も楽しんでいるに違いない。
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comment (8) @ 姉・ゆかり

奴隷の完成・・・。

2016/01/28
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道具を机の上に綺麗に並べていく。
それをその日の気分で僕は、セレクトしていく。

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この赤い首輪を装着される率は、高い。
そして、今日は手錠だ。

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床に座らせて、見下す。
奴隷の完成。
comment (6) @ 姉・ゆかり

道具・・・。

2016/01/25
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準備をしている姉。
虐められる準備だ。

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縄などの道具は、すべて姉に渡している。
それを毎回、姉はバッグに詰めて持ってくる。
男は、こういうものでも何でもそうだが、家の中に隠すことが出来ない。
隠したところですぐに見つかってしまう。

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その点、女は上手に家の中に隠す。
だから、すべてを預けている。
comment (6) @ 姉・ゆかり

ハシタナイポーズ・・・。

2016/01/22
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力尽きた姉をこのまま放置すると寝てしまう。
それは、それで構わない。

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脚を開いて、局部が見えるようにする。
それを元に戻す力を姉は、もう持っていない。

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本来なれば、こんな姿勢を取る姉ではない。
女としてハシタナイことはしたくないと思っている姉だ。
しかし、今はそれをどうこうする気にはならないようだ。
comment (6) @ 姉・ゆかり

抜け殻・・・。

2016/01/19
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セックスが終わった後、微睡む姉の姿を見ているのが好きだ。
体力をすべて使い切って貪欲に快楽を求めた結果、エネルギーが底をつく。

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決して若くないからその体力の貯蓄量は、多くない。
快感の余韻を楽しんでいるということもあるのだろうが、使い切ってしまった体力は次の行動に移すには時間が必要だ。

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そんな抜け殻になったような姉を観察する。
comment (8) @ 姉・ゆかり

自分で入れる・・・。

2016/01/16
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正常位での挿入はやめた。
と、言って仰向けになると姉は、上に跨がってきた。

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ペニスを手で掴むと女性器にあてがう。

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前にかがんで垂れる乳房。
それを見ているのが好き。
comment (6) @ 姉・ゆかり

辛抱することが出来ない・・・。

2016/01/13
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亀頭を入口に当てる。

これでいい?
「いや・・・ちゃんとください」

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亀頭を挿入する。

これぐらい?
「もっと・・・入れてください」

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挿入するまでの間、姉は両手であそこを広げたままだ。
僕は、その中に収まっていく様子を眺めて楽しむ。

「・・・奥までください・・・子宮に当てて・・・」

姉は、辛抱がたまらない。
comment (2) @ 姉・ゆかり

ここにください・・・。

2016/01/11
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ペニスを一旦引き抜くと姉を仰向きの寝かせた。
そして、脚を開くように命じる。

純粋にこのポーズは、好きだ。
股間を隠すことなく晒す姿勢。

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両手で開くように命じる。
姉は、恥ずかしいのか顔を上に向けて命じられたまま両手で花びらを開き、ピンク色の奥を露わにする。

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女性器というものは、なんとグロテスクなものだろうと思う。
人それぞれ色々な形をしている。
小淫唇の大きさ、色なども様々だ。

自らそれを開き、男を招き寄せる。

「ここにください・・・。」

何が欲しいのか、分からないよ。と、はぐらかすのは、お約束だ。
comment (4) @ 姉・ゆかり

絶叫と絶頂・・・。

2016/01/08
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「凄い・・・凄く・・・突き刺さってるの・・・」

まるで酷く酒にでも酔っているような表情を見せる。

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「もうダメ・・・逝ってしまいそう・・・」

腰の動きが加速する。

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そして、絶叫と共に絶頂を迎える。
そんな姉の声を聞きながら僕は冷静にも考えてしまう。
こういうホテルだからよいもののシティホテルや民家では、声が漏れてしまい大変だろうな、と。
姉自身もここだから出せる声を出して、気持ちを発散させているのかも知れない。
comment (5) @ 姉・ゆかり

更に強く・・・。

2016/01/05
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結合している部分から液体の音が聞こえる。
挿入してからその液が増えていた。

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クチャクチャ・・・クチャ・・・。

こんなに濡らして恥ずかしくないの?
そう姉に聞いてみる。

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「ああ・・・恥ずかしい・・・。でも、出ちゃうの・・・ああ、また出ちゃう・・・。

そういうと更に姉は股間を僕の腰に強く当てて、挿入感を増そうとさせる。
そして、いやらしく腰を前後に動かす。
comment (0) @ 姉・ゆかり