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板の上の・・・。

2016/04/30
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姉の身体を拘束する。
脚は、拘束ベルトを使ってみた。

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脚を開いて拘束することはあっても閉じたまま拘束したことはなかった。
美しいなと思って、姉のその姿を眺める。
改めて40代にしてこの身体なら大したものだと思う。

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黙ったまま、ただ横たわる姉。
心境は、きっとまな板の上の鯉なのだろう。
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comment (6) @ 姉・ゆかり

■或る人妻が乱れる風景

2016/04/28
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comment (2) @ 或る人妻が乱れる風景-Memorial

◆人妻が風に吹かれた場合

2016/04/27
勿論、このブログを晴香は読んでいる。

初めて撮影される自分の恥ずかしい姿。
それに写し出されているのは、裸体だけではなく自分の性癖。

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それをさらけ出してしまう羞恥心とそれを男女問わず不特定多数の人々に見られしまうことに興奮するという。

この自分の恥ずかしい姿を見て、人々はどう感じるのだろう。
もしかしたら自分は、性的対象として卑猥な目で見られているのだろうか。
SMが好きだという性癖を持つ女として、変態だと思われているのだろうか。

晴香は、自分で様々なことを憶測しながら、このブログを読んでいるという。

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「拍手がついていると濡れます。コメントを読んでいると・・・オナニーしたくなります」

それは、正直な晴香の心理だと思う。
自分の本当は隠したいと思う変態的な気持ちさえも告白することが出来るようになった晴香。

もう晴香が、快楽の世界の堕ちていく心積もりは、充分に整っている。
今、晴香は快楽の溝の淵に立っている。
後は、晴香の足首に重たい錘をつけて、そこから突き落とせばいいだけだ。
そうすれば、勝手にどんどんと奥深くまで沈んでいく。
comment (0) @ 人妻・晴香

■或る人妻が乱れる風景

2016/04/25
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comment (0) @ 或る人妻が乱れる風景-Memorial

◆人妻が風に吹かれた場合

2016/04/24
晴香にまず最初に聞いたことは、どんな風に虐められたいのか。
SMをして自分がどんなことをされいるのかというイメージ。

晴香は、即答でこう答えた。

「身動きが出来ない感じで拘束されながら責められたいです」

痛いことは、望まないらしい。
そういうMではない。

快楽を強制的に押しつけられる快楽責めというやつだろうか。

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晴香とホテルに行くということで、新しい道具をいくつか用意した。
この乳首に装着する輪ゴムもその一つだ。

ご存知の人も多いと思うが、乳首が勃起した状態を保ち、常に摘まれているように感覚を与える道具らしい。
これなら日常生活の中でも使えるものだと思い購入してみた。

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その効果は、なかなかのもののようだ。

晴香は、この世界の道具にどんなモノがあるのかということには、知識がない。
ローターやバイブというものが存在しているというぐらいのことは知っている。
しかし、SMの責め具や拘束具などのようなモノは知らない。

ネットで画像を見付けて、その道具について説明をすると熱心に聞き入っている。
その時に具体的にこのモノに興味があるのかどうか聞いてみる。

それを総合していくと晴香がどんなプレイを望んでいるのかが想像出来てくる。
comment (0) @ 人妻・晴香

◆人妻が風に吹かれた場合

2016/04/21
僕は、このような関係になる場合、出来るだけ過去の男性遍歴を聞いておきたいと思うタイプだ。

過去にどのような男とどのような性的体験をしてきたのか。
それによって今の姿として、成り立っている。

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晴香も例外ではなく、そのことについて訪ねてみた。

初体験は、高校2年生の時に付き合っていた同級生の彼氏。
その後、もう一人の男性とセックスをして、3番目に現在の夫となる男と性交渉を持ったということだ。
その後は、浮気の経験もなく現在に至るという。

このような僕たちの関係で、このことについて嘘を言うことは無意味であるからきっとこれが正しいのであろうと僕は思っている。

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セックスの内容については、至ってノーマルなプレイ。
話を聞くと驚くほどノーマルだ。
大人のオモチャというようなものも使ったことがないという。
小さなローターでさえ、未使用だ。
comment (0) @ 人妻・晴香

◆人妻が風に吹かれた場合

2016/04/18
一度、決心をすればもう後を見る必要は、ない。
晴香は、性癖をさらけ出すことである種の安堵感が目覚めたのかも知れない。
僕にそれを隠すことが無意味であるということに気が付いたのだろう。

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反対に言えば、ありのままの自分を出すところを見付けた。
出さないと逃がしてしまうものがあるということを感じたのかも知れない。

それは、日常生活をしている中で簡単に見つかるものでも出逢うものでもない。
自分が本当の性癖を出せる場所だ。
その場所は、人という意味でもある。

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晴香は、この美しい身体とその変態的な性癖を持て余していたのだ。

自分が好きだと感じる性癖の剥こう側には、もっと素敵な場所があるかも知れない。
あるはずだと確信を持っていたのだと思う。

だから、彼女は一歩未知の世界に踏み出した。
comment (0) @ 人妻・晴香

■或る人妻が乱れる風景

2016/04/16
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◆人妻が風に吹かれた場合

2016/04/15
「一度、手首だけ縛ってみよう」

僕は、そう晴香に持ちかけた。
その時には、もう晴香の迷いは消えているようだった。

晴香は、素直に手首を拘束された。
そして、それでスイッチが入ったようだった。

手首だけ拘束されて晴香は、まるで全身を縄で身動きが取れないように硬く縛られているかのようだった。
抵抗する気もなく、私はこうされて当然であるという雰囲気が感じられた。

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僕は、シャツを捲り、ブラのホックを外し押し上げた。
ブラの中心を晴香の口元に持って行くと当たり前のようにそれを咥えた。

露出した乳房や乳首を後は僕が弄ぶだけだった。

晴香は、ただその行為と快感に気持ちを集中させていた。

これが、僕が初めて晴香の身体に触れた時のことだ。
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■或る人妻が乱れる風景

2016/04/13
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