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ペニスを凝視・・・。

2016/05/30
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最初は、舌先でチョロチョロと亀頭を舐める。
裏筋に舌先を這わせ、入道口に舌先を差し込む。

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それから亀頭を吸い込むように咥える。
咥えた部分をまた舌先で刺激する。

「おチンポ・・・見たい。外していい?」

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そう言うとアイマスクを外して、ペニスを眺めながらのフェラ。
うっとりとした視線でそれを凝視している。
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comment (4) @ 姉・ゆかり

◆人妻が風に吹かれた場合

2016/05/27
リモコンのスイッチをオンとオフを繰り返す晴香。
生まれて初めて体感する体内で振動するモノ。

「スゴイです・・・ああ・・・スゴイ・・・」

晴香の口から心の声が漏れる。

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晴香自身が、ローターのスイッチを入れるという行為は、オナニーをしているのと同じこと。
晴香は、今僕の前で両手を拘束されているものの自分自身の意思によってローターを動かしてオナニーしている。

きっと晴香は、そういうことになっているということには、気が付いていないだろう。
女性にとって自慰行為は、とても恥ずかしい行為の一つ。
女友達との会話でもセックスの話をすることはあってもオナニーの話は、することがないという。
女性にとって自慰行為は、トップシークレットだ。

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それを拘束されて、立ったままで、人の目の前でしている晴香。

「これ、好きか?」
「はい。好きです」
「晴香は、俺のことを何と呼ぶんだ?」

晴香は、少し考えてから答えた。
「ご主人様です」

僕は、そういうように晴香に命じたことはない。
これまでもそう呼ばれたこともない。
これまでは、大抵名字にさん付けで呼ばれていた。

僕のことを「ご主人様」と呼んで晴香自身の気持ちが、高ぶるのであればそう呼べばいい。
そして、それは同時に晴香は、「奴隷」であるということになる。
ご主人様の反対語は、奴隷だ。
晴香もそれぐらいのことは、知っているはずだ。

奴隷というポジションに自分を置くことに晴香は、歓びを感じるということだ。

「と、いうことは、晴香は奴隷だ。それでいいのか?」
「はい。晴香は、ご主人様の奴隷です。」

晴香は、そういうとまたローターのスイッチをオンにした。
comment (0) @ 人妻・晴香

◆人妻が風に吹かれた場合

2016/05/24
晴香の下着の中に手を突っ込みローターの体内に挿入する。
ワイヤレスローターだ。

そして、そのスイッチを晴香の手に握らせた。

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こちらでスイッチを入れて、ローターを動かすのは簡単だ。
それよりも晴香がいつスイッチを入れるか、何度スイッチを入れるか、そういうことを観察したかった。

そこに晴香の心理が、見えるような気がした。

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晴香は、なかなかスイッチを入れようとはしない。
何かをためらっている。
初めてのローター挿入。
どうなるかわからない自分自身が、怖いのか・・・。

そして、勇気を出して晴香は、ワイヤレスのローターのスイッチをオンにした。
と、同時に晴香の身体が弓なりに反った。
comment (2) @ 人妻・晴香

◆人妻が風に吹かれた場合

2016/05/21
晴香のか細い鳴き声とローターの振動する音が、室内に響き渡る。

部屋の中は、テレビの音もBGMの音もない。
ただ、僕たちふたりが立てる音だけが鳴り響く。

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「どこが気持ちいい?」
こんな軽い言葉責めを晴香は、どう感じるのかは知らない。
ただ、これからの為に確認しておかなければならない。

「あそこが気持ちいいです」
予想通りの答えが返ってくる。
そう答えられると定番通りの質問をしなければならない。

「どこが気持ちいいのかハッキリ言いなさい」

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もうその答えを言い放つのに晴香には、ためらいがない。
「おま○こです」
そう言い終えると晴香は、大きな声をあげた。

あとでじっくりと晴香に話を聞くとして・・・。
どうやら言葉責めは、嫌いではないようだ。
comment (0) @ 人妻・晴香

◆人妻が風に吹かれた場合

2016/05/18
晴香の両手を水平に広げさせる。
そして、手首に縄を掛けた。

晴香は、その縄で縛られる自分の手首の様子をずっと目で追っていた。
最後に「キュッ!!」と縄を決めた時にいやらしい吐息を漏らした。

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縛られているという自分に完全に酔っていた。
よくMが起こすような縄酔いとは、違う。
軽い縄酔いのような感覚。

きっと晴香は、縄酔いという言葉させ知らないだろう。
知らずして、その状況に陥っているというのだから、それは本能に近いものであるはずだ。

本能的にM。

そういうことなのだろう。

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晴香の下着の中にローターを仕込む。
どこにでもあるピンクローターだ。
それをクリトリスの辺りにホールドするように配置した。

そして、電源をオン。

しばらく少し離れたところから晴香を観察する。
comment (4) @ 人妻・晴香

宣言・・・。

2016/05/15
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ねっとりと僕の身体に絡み付くように密着してくる姉。
そのいやらしい動きは、まるで蛇のようだ。

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腕で自分の上半身を支えると熟れた乳房が垂れ下がる。
この光景を眺めるのも好きだ。
若かった頃の張った胸を見たいとは思わない。

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きっとそれと比べてもこの乳房の方がエロいと思うからだ。

「次、チンポ・・・舐めます・・・」
そう宣言すると裏筋に舌先を這わす。
comment (0) @ 姉・ゆかり

こうでしょ?・・・。

2016/05/12
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いつまでも眺めていたい気持ちと早く刺激が欲しい気持ちが、交差する。
姉に乳首を舐めるように命じる。

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僕の乳首をどう舐めれば、僕が気持ちいいと思うのか・・・。
姉は、既に熟知している。

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「こうでしょ?」
時折、そんなことをつぶやきながら乳首に奉仕を続ける。
comment (2) @ 姉・ゆかり

他人事のように・・・。

2016/05/09
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弄ぶというのは、こういうことを言うのだろうか。
強い刺激を与えることなく、長く冷たいチェーンを乳房に当てる。
正確には、生殺しということだろうか。

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微妙に愛撫にも力を使い次第に大量を消耗していくようだ。
息を上げて、動作が少しずつなくなっていく。

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その体力を少しでも回復させようとしているのか。
奴隷という家業は、体力も必要だ。
大変だなぁと他人事のように思う。
comment (2) @ 姉・ゆかり

■或る人妻が乱れる風景

2016/05/07
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comment (0) @ 或る人妻が乱れる風景-Memorial

金属が触れる・・・。

2016/05/06
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見られているだけで興奮し始めている姉に少し刺激を与えることする。
リードの端の金属の部分を乳房に当ててみる。

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不安定に揺れるその時は、時折乳首にヒットする。
声が漏れる。
ひんやりと冷たいその金属が触れると刺激的なのだろう。

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目隠しをした姉には、その刺激が突然訪れる。
たまらなく身体をよじる。
しかし、手で乳房を隠すことは許されない。
拘束されて両手は、頭の上に上げたままだ。
comment (0) @ 姉・ゆかり