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犯されたい・・・。

2016/10/29
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自分からは、動こうとはしない。
姿勢を変えることは、ない。

この床に転がっているのは、本当の人形のようだ。

最近は、リアルに作られたドールがある。
精巧に作られたダッチワイフだ。

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そこが、ここに転がっているようだ。
踏ん付けても反応もない。

たまには、人形を相手にするのも面白いか。
そんなことを考えてみる。

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上半身は、服を着ていて、下半身は靴下だけ。
この滑稽とも言える状態の不自然さにエロスを感じる。

性犯罪・・・犯されてしまった女性というものは、こういう格好になっているのだろうか・・・。
自分の身の上に起こった犯罪を整理出来ずに無気力となり放心状態となる。
そんなことをしたこともないし、被害者の女性かも話も聞いたこともない。
ただ、この風景を見ているとそういうことを考えてしまった。

間違いのないことは、姉は犯されたいと思って、自らの意思でこの場所に転がっている。
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comment (2) @ 姉・ゆかり

抵抗もなく・・・。

2016/10/26
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明るい朝日の下に晒される女性器。
皺一つ見過ごすこともなくハッキリ浮かび上がる。

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マネキンのように動かない姉。
指二本でそこを広げてみても反応は、ない。
しかし、その中から白い液体が溢れ出しているのは、しっかりと確認出来る。

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そう。
姉は、この状態に興奮して濡らしている。
それならと、その二本の指を挿入してみる。

何の抵抗もなくニュルッと二本の指は、その中に吸い込まれていった。
comment (4) @ 姉・ゆかり

人形のように・・・。

2016/10/23
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姉を床に転がす。
そして、乳房を露出させる。

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今は、まだ朝の9時。
こんな時間から何をしているんだか・・・。
と、思いなから乳首を摘み引っ張ってみる。

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柔らかい乳房を鷲掴みにする。
緊張しなければならないはずの姉の身体は、少しずつリラックスしていく。

今日も私の身体を好きに扱ってください。

「人形のように自由にされてしまう」快感を求めている。
comment (2) @ 姉・ゆかり

中に放つ・・・。

2016/10/20
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腰を動かしながら自らの指でクリトリスを愛撫し始める。
と、思うとおもむろにそれを引き抜き、仰向けになり脚を広げる。

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「早く・・・早く・・・上から来てっ!!」
叫ぶようにそう言った。

僕は、慌てて姉の愛液で濡れて光るペニスを差し込む。
クリトリスが硬く勃起しているのが、よく見て取れた。

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「突いて・・・突いて・・・」

姉のクライマックスが、すぐそこまで来ているのが感じ取れた。
僕は、交尾している犬のように腰を酷使する。

「逝ってぇぇぇ・・・中に・・・中に・・・」

その言葉に興奮した僕は、雄叫びを上げて膣の奥深くに放出した。
姉もその射精を察知して腰を突き出し、何かを叫んだ。
comment (0) @ 姉・ゆかり

深い場所へ・・・。

2016/10/17
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姉は、一気に上半身を起こすとペニスを根元まで咥え込んだ。

「うううぅぅっ・・・」
文字で出来ないような声を上げる。

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「奥まで・・・来てる。・・・あっ、さっきより太い・・・」

太さは、そんなに変わるものではないと思う。
それは、姉の錯覚だ。

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姉は、身体を上下させたり前後させたり、硬いペニスの感触を膣内に色々な場所で楽しんでいるようだ。
唇から唾液が滴る。
そんなことを気にすることなく、姉は快感を求め続ける。
comment (0) @ 姉・ゆかり

アドバンテージ・・・。

2016/10/14
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逝った後、僅かな時間の余韻を楽しむ。
しかし、貪欲に更なる快感を求める姉。

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ペニスを掴むと濡れたその中に何の躊躇もなく生のペニスを押し込んだ。

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「・・・ああ、やっぱりこれがいい・・・。見える?」

もうアドバンテージは、すっかり姉が握っている。
comment (0) @ 姉・ゆかり

僕は、オナニーの道具・・・。

2016/10/11
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姉は、僕とは反対側に寝転がると脚を広げて、股間と股間を重なるようにした。
姉の大好きなオナニーの方法だ。

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亀頭をクリトリスに擦り付けている様子がよく見える。
ペニスをオナニーの道具に使う。

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快感が増すごとにペニスを擦り付けるスピードが上がってくる。

「逝っちゃうそう・・・逝っちゃいそうよ・・・。・・・逝くっ・・・」

僕の身体の一部を使ってオナニーをして、姉は逝った。
comment (2) @ 姉・ゆかり

私の方が気持ちいい・・・。

2016/10/08
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「これ、気持ちいい?」

姉は、亀頭を乳首に擦り付ける。

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熟れた垂れた乳房を揺らしながら卑猥な風景を見せつける。
大きな乳輪、勃起した乳首。

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そして、乳首で亀頭を刺激する。

「たぶんね・・・これは、私の方が気持ちいい・・・」

コリコリとした乳首の感触を僕の亀頭は感じていた。
comment (4) @ 姉・ゆかり

フェラ好き・・・。

2016/10/05
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亀頭をパックリと咥え、舌でカリの部分を掻き回すように動かす。
そして、吸い上げる。

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フェラチオをしている姿を見ていると本当にペニスが好きなんだろうなと思う。
時折、視線をこちらに向けて、僕の表情を確認する。
気持ち良さそうな僕の顔を確かめるとまた深く亀頭全体を咥え込む。

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「今日は、なんか凄いのね。逝っても柔らかくならない・・・」

嬉しそうにそう言うと根元まで唇を押し下げた。
comment (4) @ 姉・ゆかり

返事の必要は、ない・・・。

2016/10/02
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「全部出た?」

ペニスから唇を離すと姉は、そう言った。

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「もっと舐めていい?」

まるで懇願するような瞳をして、そう聞いてくる。

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勿論、いつものように僕の返事など求めていない。
柔らかくなり始めたペニスに再び唇を這わせる。
comment (2) @ 姉・ゆかり