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女にとっての・・・。

2016/11/28
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「ここ、気持ちいいですか?」

姉は、時折顔を上げて、そう尋ねてくる。
カリの下の部分に舌先を差し込み舐める。

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フェラチオは、女から男にする愛撫のようであるが、そうでもない時もある。
ペニスを咥えているという行為が、女自身の興奮を導く。
それには、確かに個人差もあるはずだ。

男が歓ぶからしてあげている。自分自身は、興奮しない。
男が歓ぶことをしている自分自身に興奮する。
ペニスを口に咥えている行為自体に興奮する。
・・・・・。
もっと様々な感情が、フェラチオにはあると思う。

もし、女性の読者がいたら、「あなたにとってのフェラとは?」という問いに答えて頂きたいくらいだ。

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唇の力を強め、上下する動きを加速させる。
女性器のとなった腔内には、愛液のように唾液が溜まっている。
まさに口は、第二の女性器とは、うまく比喩したものだ。
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comment (2) @ 姉・ゆかり

イカれている自覚・・・。

2016/11/25
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僕は、ソファに座り、股を広げて座る。
咥えろよ。
敢えて、そういう言葉を使ってみる。

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姉は、気だるそうに起き上がりペニスを掴むと舌を亀頭に這わせる。

黙って、舐め始めるなよ。

「・・・チンポ、舐めさせて頂きます」

たまにこういう感じに虐めたくなる。

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この姉弟の会話は、おかしい。
頭が、完全にイカれている。
そんなことは、当然当事者として分かっている。
だから、興奮する。
comment (4) @ 姉・ゆかり

逆転・・・。

2016/11/22
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手で愛撫するほどの価値などない女だな。
足で充分だよ。

そんなことを言っておとしめる。

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「・・・はい。私は、そんな程度の女です」

奴隷扱いに興奮している。

そもそも若い頃から姉は、ちやほやされて育っている。
綺麗な顔立ちをしているし、器量も良い。
その上、天然っぽいところがあるので完璧な女ではないから憎まれることもない。

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結局、人からよくしてもらうので、幸せな人生だ。

だのに今、足で性器を愛撫されるという扱いをされている。
姉、Mになったのは、実生活の逆転なのかも知れない。
comment (4) @ 姉・ゆかり

お尻が気持ちいい・・・。

2016/11/19
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僕は、何も言わずに指をアナルに挿入する。

「あっ・・・そこは・・・ダメっ・・・」

そういう姉の言葉を無視して、第一関節まで押し込んでいく。

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「ごめんなさい・・・許してぇ・・・」

何故か謝る姉。
微妙に指を上下に振動させながら、更に奥へと指に力を入れる。

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ヒクヒクとアナルが指を硬く締め付ける。

「指が全部入ったよ」
姉にそう教えてあげる。
指は、上下に振動させたままだ。
「もしかして、気持ちいいの?」
そう言って軽く笑ってやる。

「いや・・・そんなこと言わないで・・・」

指の先は、直腸に届いている。
アナルの入口からそれまでの1センチほどの間で姉は僕の指を締め付ける。

数分、そうしてアナルを愛撫していくと尻の皮膚に鳥肌が現れる。
「もしかして、気持ちいいの?」
再度、同じ言葉を投げかける。

「・・・はい。気持ちいいです」
「どこが?」
「・・・お尻が、気持ちいいです・・・ああ、恥ずかしい・・・」

「淫らな身体だね」
そう言ったら姉は、泣くような声を出して感じ出した。
comment (2) @ 姉・ゆかり

背後からの景色・・・。

2016/11/16
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テーブルの脚に姉の両脚を固定する。
不自然な苦しい姿勢に溜息のような声を漏らす。

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両手をテーブルの上の面に置き、さも服従したようなスタイル。
さも・・・でもない。
実際に服従だ。

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こうしてじっくりと背後からの景色を楽しむことも少ない。
見ようによっては、いい形をしている尻。
これまでこんな姿勢を取らせたことはないのできっと姉の心理は、ドキドキものだと思う。
これから何をされるのか・・・不安が支配しているに違いない。
comment (0) @ 姉・ゆかり

痴態・・・。

2016/11/13
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股間の下も潜り込んで驚いた。
またしても姉は、僕が指一本触れてもいないのに激しく濡らしていた。
小陰唇は閉じたままであったが、その隙間から愛液を溢れ出していた。
それは、糸を引いて垂れ下がっていたものもあった。

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指で小陰唇を開いてみる。
中は、白い液体が溜まっている。
こんなにハシタナイほど濡らしているだなんて・・・。
それは、僕の想像を超えていた。

と、いうようなことを姉に伝えてみると「恥ずかしいから・・・言わないで・・・」と、返事があった。
comment (2) @ 姉・ゆかり

背後から・・・。

2016/11/10
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立ったせたまま、テーブルに上半身を伏せさせる。
日常の生活をしているとこういう姿勢になることなど、まずない。
奴隷の生活を送っていると希にこういうことをさせられる。

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それが、刺激的なのだろう。
身体が丈夫でないと勤まらない奴隷稼業だなぁと他人事のように思う。

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あまりじっくりと見ることのない尻。
改めて、こういう形をしているのだなぁと眺める。
女性としては、後ろから見られるという行為は、恥ずかしいものなのだろうか?
だとしたら、じっくりと見せてもらわなければならないと思う。
comment (2) @ 姉・ゆかり

空調になびく・・・。

2016/11/07
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首輪、手錠。
ブラからはみ出す乳房。

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大きな乳輪。
勃起する乳首。

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ガターベルトとストッキング。
空調になびく陰毛。

しばし、観察。
comment (2) @ 姉・ゆかり

虐められる支度・・・。

2016/11/04
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バスルームから出てくると今日の下着に着替える。
赤い首輪も姉にとっては、下着の一部なのかも知れない。
そして、道具カバンと呼んでいるバックの中からアイテムを取りだしていく。

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目隠しをして手錠を嵌めてみた。
いつものように座ることなど許されない。

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またしても理不尽な姿を晒すこととなる。
そして、それを観察される。
comment (2) @ 姉・ゆかり

温かい・・・。

2016/11/01
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バスルームの床に仰向けに寝転がるように命じる。
姉は、何も僕に質問をすることもなく命じられるがままに横たわる。

こうして上から見下ろすのは、気分がいい。

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そして、僕は・・・いきなり姉に向かって尿を放つ。
姉は、一瞬驚いたような表情をして僕を見つめたが、すぐに目を閉じた。

「温かい・・・」
と、いう単語だけを発した。

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音を立てて、姉の身体の上に落ちていく尿という名の体液の一種。
それは、姉の身体の上に広がっていく。
どういう気持ちでこの行為を受け止めているのだろうか。
僕の体内から放たれる尿を受け止めて文句ひとつ言わないのは、この人だけだろうなぁ・・・と、僕は思っていた。
comment (6) @ 姉・ゆかり