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電池切れの玩具・・・。

2017/07/29
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何事もなかったように・・・、眠ったしまったかのように・・・、動かなくなってしまった姉。

電池が切れたとは、まさにこのことのようだ。

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激しく体力を消耗してしまったようだ。

人形のように動かなくなってしまった姉をまた眺める。

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僕の所有物だな。
もしくは、僕の玩具だ。
遊び過ぎて電池が切れてしまった玩具。
そういう感情が沸き起こる。
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comment (6) @ 姉・ゆかり

乗り移り・・・。

2017/07/26
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「ああ・・・」

激しく腰を上下に動かす。
ここからは見ることが出来ないが、ディルドが大きく出入りしていることだろう。

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声を押し込めるように唸り声を上げるように。
ソファのきしむ音とその声が交じり合う。

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「・・・ごめんなさい・・・逝きそう・・・逝きます・・・・ううぅぅぅ・・・」

大きく波打つように動く身体。
昔観たホラー映画で人間が悪霊に乗り移られたような動きだ。

そうか。
清楚だった姉の身体は、今卑猥な姉に乗り移られている。
comment (3) @ 姉・ゆかり

飽きずにずっと・・・。

2017/07/23
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清楚な顔立ちに大きな乳輪。
両脚を大きく開き拘束されている。
そして、濡らす股間。

ずっと飽きずに眺めることが出来る風景。
comment (4) @ 姉・ゆかり

鑑賞・・・。

2017/07/20
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クッションを取り上げて、ソファの上に置いた。

姉は、すぐにそれを追いかけて、跨がる。

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そして、腰をいやらしく前後に動かす。
艶めかしく動くその腰をしているだけで興奮する。

いやらしさと美しさが交差する。
女性のこの曲線というものは、どうしてこうも素敵なのだろうか。

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そして、貪欲に快楽を求めるこの姿。
鑑賞することに飽きることはない。
comment (2) @ 姉・ゆかり

ディルドが欲しい・・・。

2017/07/17
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入っているところをよく見せて。

パックリと開いた姉の中にディルドは、突き刺さっていた。
愛液をそれに絡ませて。

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いやらしい女の部分が、剥き出しになっていた。
そのモノ自体も行為にも。

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もういいよ。
と、僕が言うと、待ちきれないと言わんばかりにすぐさまディルドを奥に入れた。
comment (3) @ 姉・ゆかり

十代最後の歳の衝撃・・・。

2017/07/14
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僕は、大学生の時に女性の自慰を初めて見た。
それは、当時付き合っていた彼女のものだった。

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まだ10代・・・だったはずだ。

彼女の住むマンションに向かってふたりで並んで歩いている途中だった。

「お願いしたいことがあるの。でも、断られると恥ずかしいの。だから必ずYESと言って欲しい」
そういう前置きからその話は、始まった。
僕は、どういうお願いなのかさっぱり検討がつかなかった。
でも、その願いを聞く前に僕は「いいよ」と答えた。

「あなたの部屋のあなたのベッドでオナニーがしたいの。いいでしょ?」

そのお願いは、当時の僕にとっては衝撃的だった。
女性も自慰をするということは、知っていた。
しかし、この彼女がそれをしているとは知らなかったし、聞いたこともなかった。
そうかぁ・・・、彼女もしていたのだ。
そのことについては、衝撃はない。
その彼女の欲望が、衝撃的だった。

当時、僕は彼女と会う度に身体を求めた。
まだ十代の僕にとっては、当然な欲望だった。
でも、そういう陰でこんなにも性的な欲求があるのは、男だけ・・・僕だけではないのだろうか? という疑問もあった。
身体を求める度に彼女に断られることはなかったが、それは僕の欲求を満たす為に彼女がその気もない時にでも受け止めていたのではないか・・・。
そんな疑問もずっと持ち合わせていた。

いやらしい欲望を持っているのは、僕だけではない。
彼女だってそうだったのだ。

それが、一番最初に浮かんだことだった。
安堵感があった。

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そして、僕は後日、彼女との約束を果たす。

実家に住んでいた僕は、両親や姉がいない時に彼女を家に呼んだ。
僕のベッドの上に彼女が横たわった。

「見ててね」

そう言うと彼女は、オナニーを始めた。

ええっ、見てていいんだ・・・。

これほどまでに衝撃的で興奮する出来事は、これまでになかった。

彼女は、目を閉じて服の上から乳房を愛撫し始めた。
その手は、ブラの中に入り・・・しばらくするとホックを外して乳房を露わにした。
既に硬くなっている乳首を指先で摘む。
彼女の吐息が、漏れる。
彼女は、片手で乳房を愛撫しながらもう片方の手で上手にスカートを脱ぐ。
そして、下着も脱いだ。

露わになったそこは、もうすっかりと濡れているようだった。
その花びらを彼女の指は、いやらしく掻き分けて・・・挿入していった。
その湿らせた指を抜くとクリトリスに愛液を擦り付けた。

僕は、その彼女の姿に勃起していた。
これまでにないほど硬くしていた。

「見てる?」
と、彼女は言った。
見てるよ、と僕は答えた。
「もっと・・・見て・・・」
彼女は、そう言うと花びらを両手で広げた。
「ここに・・・来て・・・欲しくなったちゃった。・・・入れて」

僕は、慌てて来ているものをすべて脱ぎ捨てて、彼女の上に覆い被さった。
これまでにないほど、彼女の中は濡れていた。

そして、これまでにないほど早く僕は射精した。

姉もこうやって自慰をしているのだろうか・・・と、その時僕は思った。
comment (6) @ 姉・ゆかり

本能なのか・・・。

2017/07/11
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疑似セックスを楽しむ姉。
それも見られながら・・・。

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ディルドを縛り付けたクッションを自分でたぐり寄せて腰を使う。
きっとこんな自慰をしたこともないはずなのに数分で馴れたような動きをする。

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それも本能なのだろうか。
comment (2) @ 姉・ゆかり

性欲を剥き出しに・・・。

2017/07/08
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次は、正常位で。

仰向けに寝かせて脚を開かせる。
その間にクッションに縛り付けたディルドを与える。

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姉は、両手でそれを掴むと自分の中に突き刺す。

「ああ・・・いいっ・・・」

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僕は、姉の周りを歩きながらその様子を色々な角度で眺める。

おぞましいほどの性欲を剥き出しにした女の姿を眺める。
comment (2) @ 姉・ゆかり

どちらなのか・・・。

2017/07/05
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大好きなペニスをパクッと咥え込み、吸い込む。
亀頭を舌全体を使って舐め廻す。

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まるでペニスに飢えた淫乱な女。

僕を感じさせるためか・・・自分の欲望を満たすためか・・・。
この行為が、どちらなのかは解らない。

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ただ、どちらにせよディルドを挿入して腰を振りながらフェラチオをしている行為自体に興奮していることは、間違いない。
comment (4) @ 姉・ゆかり

舌を差し出す・・・。

2017/07/02
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一度昇り詰めても姉の腰の動きは、止まらない。
僕の身体近くに身体をすり寄せてくる。

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本当に誰かとセックスしているように腰を振る。
まだまだこの身体は、満足していない。

「お口にください・・・チンポ・・・」

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おねだりをする顔の前にペニスを差し出してみる。

それ目がけていやらしく舌を差し出してくる。
comment (2) @ 姉・ゆかり