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可哀想な・・・。

2018/02/28
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顔を近付けて凝視してしまう。

いやらしい形。
メスの形。

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「ごめんなさい・・・見ないでぇ・・・」

何故。この女は僕に謝罪しているのだろう・・・。
何も悪いことなんてしていないのに。

可哀想なものだ。

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理不尽にことばかりだと思う。
MにとってSとこのような行為をするということは、理不尽なことばかりがつきまとう。
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comment (0) @ 姉・ゆかり

言わない。見ない・・・。

2018/02/25
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恥ずかしい?

「はい・・・。とても恥ずかしいです・・・」

そりゃそうだよね。
拘束されて首輪やリードまで着けられて、奴隷みたいだもんね。
みたいじゃないか。
奴隷だからね。

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では、もっと恥ずかしい格好にしてあげるよ。

「はぁ・・・、イヤぁ・・・恥ずかしい・・・」

スゴイ格好だよ。
誰か知っている人が見たらビックリするね。
姉さんが、こんな格好をしちゃうなんて。

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「・・・言わないで・・・。見ないで・・・」

嘘ばっかり。
本当もっとよく見て欲しいくせに。
comment (2) @ 姉・ゆかり

赤い首輪と拘束バンド・・・。

2018/02/22
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ベッドに移動して頂く。
下着は、既に脱がしてしまった。

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ゴロンと転がして、拘束バンドを使ってみる。
当たり前だが、縄を使うよりも簡単に身動きを止められる。

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赤い首輪がよくお似合いだ。
comment (2) @ 姉・ゆかり

こんなことで・・・。

2018/02/19
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服の裾を咥えて、乳房をさらけ出して。

放したらダメだよ。

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ちゃんと乳房も見えるようにしよう。

いやらしい乳首までちゃんと見えるように。

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乳首が大きくなっているね。

硬くなっているようだね。

こんなことされて、興奮してる?

それは・・・いやらしいね。
comment (4) @ 姉・ゆかり

満足・・・。

2018/02/13
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騎乗位で散々弄ばれた僕は、姉とポジションを変えた。
正常位で犯すように乱暴に腰を振った。

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僕の激しい腰の振り方にエンディングが近いことを悟った姉は、叫ぶように言った。

「お口に・・・ちょうだいぃ・・・!! 」

ペニスを刺し抜くと口を大きく開けて待つ顔の上に這い上がり、その口の中にペニスを突っ込んだ。
そのタイミングで精液を放つ。

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精液を飲んで満足した姉は、それからすぐに寝てしまった。
comment (6) @ 姉・ゆかり

欲しいでしょ?・・・。

2018/02/10
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姉は、乳首から唇を離すと上半身を起こした。
腰を巧みに使い、亀頭に股間を押しつける。

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上手にペニスに先だけをその中に入れた。

「ほら、少しだけ・・・入っちゃった・・・」

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それは、正確な表現ではない。
「入っちゃった」ではなく、「入れちゃった」だ。

「もっと入れていいでしょ? 入れて欲しいでしょ?」

これも僕の答えなど求めていない。
僕は、何も言っていないのに姉は腰を深く沈めた。
comment (4) @ 姉・ゆかり

どうしようか・・・。

2018/02/07
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意識してなのか、偶然なのか。
時折、硬く勃起した乳首が肌に触れる。

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舌を巧みに使いながら乳首を舐める。

僕の勃起したモノの先が、姉の濡れた部分に当たっている。
これは、絶対に故意に当てているに違いない。

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「このまま入れちゃおうか? どうしようかぁ?」

そんなことをまた独り言のように言っている。
きっと僕の意思などは関係なく、好きなようにするくせに・・・。
と、僕は思っていた。
comment (3) @ 姉・ゆかり

こっちも・・・。

2018/02/04
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脚の指を一通り舐め終えると再び上に移動だ。
今度は、ペニスを通り越して上半身まで上がってくる。

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唇は、乳首にやってきた。

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いやらしく舌を伸ばして、その先で乳首を舐め始めた。

「こっちも硬くなってる・・・」

独り言のようにそう言った。
comment (7) @ 姉・ゆかり

指と指の間・・・。

2018/02/01
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亀頭に吸い付く。
尿道に溢れ出した液体を吸うように。

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そして一気に足元まで下がると脚の指を舐め始めた。

親指をフェラするようにパックリと咥え、舌を這わせる。

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親指から順に小指まで。
指の間にも舌を差し込む。
comment (5) @ 姉・ゆかり