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天井に写る・・・。

2018/07/31
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ペニスをクリトリスに擦りつけながら、天井を見つめる。

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そこには、ペニオナをしている恥ずかしいはずの自分の姿が鏡に映り込んでいる。

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「ああ・・・いやらしい・・・」

そう言って姉は、果てた。
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comment (4) @ 姉・ゆかり

姉の場合・・・。

2018/07/28
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「先から・・・出てます。透明なのが・・・」
そう言って、それを舐める。

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「ああ・・・美味しいです」

フェラチオをされる気持ち良さは男としてよく理解しているが、する気持ちは良く解らないのが正直なところだ。
女性によってもその捉え方は、様々だと聞いたことはある。

ペニスを咥える、舐めるという行為をしている自分自身に興奮する。
自分のしている行為に相手が歓んでいると感じることに嬉しさがある。

さて、姉の場合はどうなのであろう。

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興奮した姉は、横たわり脚を開いた。
ペニスに手を添えると小陰唇を指で広げて粘膜の部分を露わにして、そこに押しつけた。
comment (5) @ 姉・ゆかり

その息の正体・・・。

2018/07/25
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落書きシールを貼られて、フェラチオをする顔を眺めていると本当に奴隷のように思う。

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いや、本当に奴隷なのだ・・・。
本当に奴隷か・・・?

いつも僕の中でちゃんとした答えは出ない。

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息継ぎ的な休憩で一息をつく。

荒い息使いは、苦しいのか・・・それとも興奮しているからなのか・・・。
comment (2) @ 姉・ゆかり

見学三昧・・・。

2018/07/22
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オナニーしている姿を見ていたら勃起して来たので顔の前にペニスを差し出してみた。

そうすることが自然なことのように握り締めて、咥えた。

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では、本格的に・・・と、僕はソファに移動した。
奴隷としては、当然床に膝をついて舐め始める。

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一生懸命に咥えている姿を見ているのもいつもながら楽しい。
comment (2) @ 姉・ゆかり

データ収集・・・。

2018/07/19
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今日は、可哀想なことにベッドではなく床で自慰をさせられることになってしまった姉である。

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右手は、クリトリス。
左手は、乳房を彷徨う。

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こんな感じで乳房を握り、こうやって乳首が摘むのか・・・。
あらためてその様子を凝視する。

次に愛撫する時の貴重な情報となる。
そんなデータを積み重ねてが、快楽の世界に落とし込む技術となる。
comment (2) @ 姉・ゆかり

透けた下着の中・・・。

2018/07/16
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床に転がして観察してみることにした。

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ただ転がっているところを見るのもなんだし・・・。
自慰をするように命じた。

レースで透けた下着の中でいやらしく動く姉の指先を観察する。

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目を閉じて、その世界に入っていこうとする姉。
comment (2) @ 姉・ゆかり

被害者・・・。

2018/07/13
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いつも思うことだが、こういう姿は鑑賞しているだけでも楽しいものである。

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視姦というのも知れない。

目隠しをしていない姉とは、時折視線が合う。

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言葉には出さないが「私のこんな恥ずかしい姿をずっと見つめているのね」という感じの表情をしている。

いつもは清楚な姉をこんな姿にしてごめんなさいという気持ちもないわけではない。
しかし、清楚であるからこそこんな姿にしてしまいたいという気持ちがある。
姉は、僕の被害者だな・・・と、思う。
comment (2) @ 姉・ゆかり

シール・・・。

2018/07/10
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身体に落書きをしてやろうと思った。

しかし、うまく消せる自信がなかった。
だから、インクジェットプリンターを使ってシールを作ってみた。

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透明なシールを買ってきて、仕事を終えた深夜に「どんな文字がいいかなぁ・・・」などと考えながら印刷をしていく。
プリント出来たら、ハサミを使ってチョキチョキと切り抜く。

いいオヤジの歳となった男が、こそこそと少し興奮しながら作業している姿を想像して欲しい。
客観的に自分のことを考えても「なんだぁ、コイツ!?」っ笑ってしまう(笑)

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姉は、こうされることにどう思っているのか・・・わからない。
ただ黙っていやらしく貶められた言葉の書かれたシールを貼られていく。

だが、こちらを見つめる目は、いつもよりも妖艶さが感じられる。
この人は、本当に奴隷なのだ。と、確信してしまう。
comment (6) @ 姉・ゆかり

写メ・・・。

2018/07/07
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たまには、写メを送ってよ。

そういうことを僕からリクエストしたりする。

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姉は、僕の好みをよくご存知で(笑)大抵乳房の画像を送ってくる。

出先のトイレからであったり自宅からであったり・・・。

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希に手の込んだのもある(笑)
comment (4) @ 姉・ゆかり

その言葉に・・・。

2018/07/01
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僕は、ミカを反対側に押し倒して正常位で責め立てた。
これまでとは一変、犯していたようなミカは犯されているようなミカに変わる。

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ミカの騎乗位の腰つきですっかりやられてしまった僕は、もう射精までカウントダウンだ。

どこに出しますか? と、ミカに聞いた。

「ああ・・・中に・・・出してください。中出し・・・ああ・・・」

僕は、その言葉に興奮し返事が終わるか終わらないかのうちにミカの中に射精した。
それを感じ取ったミカも大きな声を挙げて昇り詰める。

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ペニスを抜くと膣内に出された精液が溢れ出す。
その様子をミカは、指で広げて潤んだ眼差しで見ている。

「ああ・・・いっぱい出しちゃいましたね、慎太郎さん」

ミカは、膣に力を入れると更にその体液を外に溢れ出させた。
comment (0) @ 人妻・ミカ