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されるがままになっていた結果・・・。

2020/01/31
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挿入出来るほどの硬さに達したと確認するとガウンを脱いでゴムを装着する。

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そして、跨がり手を添えて入れたい場所へとそれを導く。

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しっかりと挿入出来たら、あとは思うがままに腰を振るだけだ。

フェラで目覚めてから挿入にいたるまで、僕は自分に意思は出さずただされるがままになっていた。
敢えてそうしてみた。
姉のすることを黙って見ていた。

そうして姉の行動を見ていると僕の身体を使ってオナニーをしているようにも思えた。
それは、とてもいやらしいことのように思った。
自分の内面をさらけ出す行為。
そう思えた瞬間、僕は射精してしまった。
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意思表示・・・。

2020/01/28
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それから僕たちは、少し寝た。

どうも気持ちいいぞ・・・と、目が覚めたらこんな感じだった。

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どうやら姉は、まだまだ物足りないらしい。

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誰であっても女性が、自分の欲望・・・性欲を露わにすることには興奮する。
性的な快感を求めているんです。と、いう意思表示。
とってもエロいのです。
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2020/01/25
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葛藤・・・。

2020/01/22
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これからどうするの?
と、いうような視線を向ける、姉。

それは、やはり挿入の続きでしょう。

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そりゃそうよね。
と、いう感じで素直に受け入れる。

その気持ち良さとは、なんなのだろうと時折思う。
肉体的だけでも充分に気持ちが良い。
そこに精神的な快楽が重なる。
共に頂点に達した時に射精感に襲われる。
その時に葛藤が始まる。
このままもう少し快感を楽しんでいたいと思う気持ちと射精して最高の快感を手に入れたいという思い。
そして、この僕が挿入している女は、もっと挿入感を味わっていたいのかも知れない・・・と。

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しかし、射精を我慢する必要はない。
姉、その気持ちを察している。

逝って・・・気持ちよくなって・・・いっぱい出して・・・。


その声を聞いて、僕はすぐに射精することを選択する。

解き放たれた液体は、僕の体内から姉の体内へと注ぎ込まれていく。

姉は、満足したようにうっすらと微笑んだまま余韻に浸り眼を閉じる。
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表情を見ること・・・。

2020/01/19
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立ったままセックスすることに疲れたので、ベッドに転がす。

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目隠しをするのは、やはり面白くない。
一番いやらしいと感じる表情が見えないからだ。
感じている顔からも無表情な顔からもその内面を想像することが出来る。
それが楽しい。

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入れて欲しいのなら、この格好ではダメだよ。


僕がそう言うと姉は、ゆっくりと脚を開いた。
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ある種の願望・・・。

2020/01/16
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道具であっても感じるものである。

道具のように扱われることで、快感を得られるというモノもいる。

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私は、感じなくてもいいの。
あなたが、気持ちよくなってくれれば。

と、言いながらも粗末に扱われる自分に興奮する。

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そういう願望を持っているモノは、少なくないように思う。
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2020/01/13
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道具・・・。

2020/01/10
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そこそこフェラで気持ちよくなったので、早速入れてしまうことにする。

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女を射精の道具として使ってみたい時もある。
道具に快感を与える必要はない。
あるとすれば、僕が挿入で快感を得る為にあの中を濡らしておく為だ。

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もっと脚を開かなければ、奥まで入れられないだろう。

もっと開けよ。

返事をすることがない道具は、黙って脚を更に開いた。
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公然とワイセツ物を・・・。

2020/01/07
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フェラをして。
口を開いて。

そんなことを言葉にして言う必要もない。

それを口元に持っていくだけで勝手に口が開く。

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そこに僕は、堅くなったモノを突き立てるだけでいい。

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女性の口元とは、いやらしいものだと思う。
その口で、男のモノを咥えている。
そのいやらしい部位を公然と晒して、女性は街を歩く。
僕は、その唇を見るたびに・・・これで男の勃起したモノを咥えたのだろうなと想像する。
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得した気分・・・。

2020/01/04
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まずは、開脚させなければなりません。
両脚を机の足に拘束します。

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この腰から太股にかけてのボリューム感は、とても気に入っています。
僕は、細すぎても太すぎてもダメなようです。
これぐらいの感じが理想的。

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そして、あの場所も厳密にチェックです。
顔を近付けて観察します。

既にクリトリスをこんなに大きく肥大させています。
姉自身は、自分のクリトリスがきっと平均サイズよりも大きいという自覚はありません。
他人と見比べることなんてしたことがないでしょうから当然です。
でも、僕はちゃんと伝えてあげます。

こんなに大きいクリトリスは、あんまり見かけないよ、と。

「大きい方が好き?」

好きだよ。
大きい方が、敏感な部分の面積が多いからもしかしたら感じやすいかもね、と返答すると。

「ならよかった。私は、他の女性よりも感じやすいのね。得した気分よ」

と、答えた。
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