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yukari movie 20

2020/02/27
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comment (-) @ MOVIE

予告編のようなもの・・・。

2020/02/24
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雲母(キララ)は、まだ若い。
このブログとしては、初めての独身者の登場である。
既婚者ばかりにこのところお相手をしてもらっていた僕であるのが、一応にポリシー的なものもあったりもする。

独身者は独身者と既婚者は既婚者と。
そうすることで、お互いがイーブンの関係になれて問題も発生し難い。

今回は、「掟破り」だと反省している。

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雲母と僕の歳は、結構離れている。
親子ほど離れていると言ってもいいだろう。

だからかどうかは知らないが、雲母は僕のことをお父さんと呼ぶ。
僕のことを「お父さん」呼ぶ歳の離れた女の子とこのようなことになってはいけない・・・。
と、思っていながらも変態的な僕が、イケナイ興奮をしてしまう。

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これは、予告編。
今後、雲母とのこともサイドストーリーの一つとしてここに綴っていこうと思う。

親子ほど歳が離れているからといって雲母は未成年ではないので皆さんは安心して欲しい(笑)
comment (2) @ 雲母

頑張っている・・・。

2020/02/24
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こんなに冷たい床の上に手錠を後ろ手に嵌められた正座させられている。
このこと自体、姉はどう思うのだろうか。
理不尽以外、何者でもないと思うのだが。

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そんなことを考えながら・・・咥えるように命じる。

しかし、これがまた窮屈な体勢だ。

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しかし、頑張って咥える。
その頑張りを僕は、見ている。
僕に対して頑張っている姿に僕は、歓びを感じてしまう。
comment (0) @ 姉・ゆかり

歪んだ自覚・・・。

2020/02/21
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若くて綺麗なだけの乳房には、エロスを感じない。

このブラで僅かにでも支えられている乳房は、これを外すことによってもっと重力の影響を受けることになる。
姉自身は、年齢からして仕方ないとは思っていてもそれなりのコンプレックスを感じているという。

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だから、僕はブラをつけたままでプレイをすることが多い。
少しでも姉のストレスを無くして、快感を求める気持ちにさせるためである。
それは、以前にも話したかも知れない。

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若い頃に比べて身体のラインを崩したこの熟女は、何故か両手を拘束されて床に座らされる。
理不尽極まりないことだと僕でも思っている。
分かっている。
だのにこの女性は、それに従う。
それに愛みたいなものを感じてしまう僕は歪んでいるのだなと自覚している。
comment (0) @ 姉・ゆかり

今日の調子・・・。

2020/02/18
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乳首を摘んでみる。
ビクリと反応する。

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姉を「戦闘服」に着替えさせる。
3分の1カップのブラは、僕のお気に入りだ。

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すぐに手を伸ばせば触れることも出来るのに僕は、そうしない。
そこに姉は、じれったさを感じているのだろうか。
それともそれを楽しんでいるのだろうか。

姉の髪の毛の具合、顔の表情の具合。
それは、勿論のこと日によって変わる。

今日は、いい。
凄くいい。

さて、それを伝えるべきどうか。
少し迷う。
comment (2) @ 姉・ゆかり

試してみないと・・・。

2020/02/15
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「本当にそういうことするの?」

「しようかなぁ。ダメ?」

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「私、見られるの? 誰か知らない人に?」

「たぶん、そうなると思うよ」


「他人事みたいに言うのね」


「僕は、見られているのも見て楽しむのだから、当事者のようで当事者ではない」


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「見られたら興奮する?」

「・・・わからない」


「試してみないとわからないね」

「・・・・・」
comment (0) @ 姉・ゆかり

オナネタ希望?・・・。

2020/02/12
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ホテルの部屋に入ると何も言わずに姉に手錠を嵌めた。
そして、一人掛けのソファに座らせる。

僕は、その姉の佇まいを眺める。
鑑賞、観察・・・と、言ってもいいかも知れない。

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アイマスクを服を捲り上げる。
ブラの包まれた乳房が現れる。

「ここに第三者がいたらどう?」


「そういうことしたいの?」

「質問に答えて」

「見られるだけなら・・・いいかも知れない」

「触られるのは、ダメなのね?」

「それはダメ。触るのも触られるのも」

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「では、見られてこの男の人がオナニーするというのは?」


「・・・興奮するかも」

「オナネタにされて興奮するんだ。いやらしいね」

「・・・・・」
comment (1) @ 姉・ゆかり

姉の中に残った・・・。

2020/02/09
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マグロ男の僕に姉は、再挿入する。

今度は、先程とは動きが違う。
マッタリとした動きではない。
上下運動ではなく前後に激しく腰を振る。

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「どう? これ好き?」

勿論、嫌いな訳がない。

熟れた乳房が腰の動きに合わせて、たわわに揺る。

「いいのよ、気持ち良くなって・・・逝っていいのよ・・・」


目の前に映るこのビジュアルとその言葉に僕は即座に射精感を覚える。
姉がそう言った時には、素直に従った方がいい。
これまでの経験から姉もその時を待っている。

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僕は、射精することを姉に伝える。

「ああ・・・私も・・・逝くっ・・・逝く?逝った? ああ・・・逝くっ、いぐっっっ・・・」

ほぼ同時に絶頂に達し、姉は僕の上に倒れ込みしばらく動かなくなっていた。
ペニスが姉の中から外れるとコンドームだけがその中に残った。

「撮影するから脚を開いて」


朦朧とする意識の中で、姉は無言で脚を開いた。
僕は、フラッシュを焚く設定にしてシャッターのボタンを押した。
comment (0) @ 姉・ゆかり

微笑とその言葉・・・。

2020/02/06
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ペニスは、姉の膣壁に暖かく握られるように包み込まれます。
ネットリとして緩やかな長いストローク。
亀頭辺りまで抜かれるとまたゆっくりと根元まで咥え込んでいきます。

そして、すべてポンっと抜いてしまう。

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えっ!?っと思ったらコンドームの装着のようです。
そうか、今日は生ではダメな日なのか。

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無表情で真剣な表情をして、姉はコンドームを亀頭に被せます。

「もっと気持ちよくしてあげるからね・・・待ってて」


姉は、そう言うと微笑を浮かべるのでした。
comment (0) @ 姉・ゆかり

もう?・・・。

2020/02/03
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今日は、なんだかマッタリモード。
珍しくいきなり全裸でベッドに潜り込む。

乳首を舐められたりペニスに刺激を与えられたり。
僕は、まるで風俗のお客様如く、寝たきりでさられるままのマグロ男と化す。

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僕の上に覆い被さってくる、姉。

あれ? こう入れてちゃうの?

と、思っていたらニュルッと挿入されてしまった。

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僕からは、何にも愛撫をしていないのに既にこんなに濡らしているだなんて・・・ハシタナイ。
そんなことを思ってしまう。

姉は、身体をベッタリと押しつけてキスを求めてくる。
comment (0) @ 姉・ゆかり