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発見があったことがなりより・・・。

2020/04/30
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「入ってる・・・入ってるね・・・」

雲母は、結合部に手を当てて確認する。

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そして、上半身を起こすと自分の体重を接合しているその一点に集中させた。

「すごいっ!! ・・・もうダメっ!!・・・ 逝くよっ!!・・・ いいっ!!・・・くっ!!・・・」


身体を硬直させると膣内が、ギュッと僕のモノを締め付けた。
これは、キツイ。

僕は、慌ててペニスを抜くと雲母のお尻辺りに精液が飛んだ。

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それからふたりしてしばらく放心状態を楽しんだ。

「なんか解らないけど・・・スゴくよかった」


素敵な感想、ありがとうございます。

「なんか色々と発見があったような気がする。お父さん、またしようね」

雲母は、少し照れたように笑った。
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comment (0) @ 雲母

好きな場所に・・・。

2020/04/27
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メリメリと音を立てて入っていくような感じがした。
狭い膣を押し広げていくような挿入感だ。

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「ああ・・・、これ気持ちいい・・・」

雲母は、ゆっくりと自分でその挿入感を楽しんでいるのが解る。

「これ、ちょっと好きになるかも・・・。ヤバイっ!!」

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雲母自身が気持ちよくなるように動いてみなさいと命じる。
それを探してみなさい、と。

「マジで逝っちゃうかも・・・ああ・・・」

雲母は、逝くために必ずしもスピードを速める必要はないようだ。
じっくりと自分の好きな場所にペニスを擦りつけている。
comment (0) @ 雲母

話し方講座・・・。

2020/04/24
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「ちょっとタイム!! 休憩していい?」

しばらく腰を激しく振っていた雲母だが、流石に疲れた様子だ。

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騎乗位は、あんまり得意じゃない。と良いながらなかなかの腰使いである。
若いからといって侮れない。

一旦、ペニスを抜くと反対側を向いて跨がらせる。

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「こういうのしたことない。お尻か見ちゃうんでしょ? お父さんエッチ」


そう言いながらペニスを掴むと挿入した。

「あっ、ヤバイね・・・これ、ヤバイ。さっきのよりいっぱい入って来るね・・・ああ、気持ちよさげ・・・」

若い人の言葉使いには若干ついていけないおじさんとしては、「大人が歓ぶ話し方講座」も始めなければとも思ったりもする。
このまま社会に出すわけにはいかない。
comment (0) @ 雲母

DNAの仕業・・・。

2020/04/21
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雲母は、骨盤を上手に前後させて腰を振る。
その動きの中心は、クリトリスだ。
それをペニスの根元辺りに擦り付けるように動く。

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「雲母は、腰の振りがいやらしくて、上手いなぁ」

僕がそう言うと恥ずかしそうに微笑み、腰の動きを止めた。

「お父さんって、そういうところ見てるのね。恥ずかしい」


そう言うとまた笑った。

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そこから身体を繋げたままで「男にとってビジュアルは大切論」が始まる。

何故、男はAVを観て興奮出来るのか。
太古の昔から男性にとって女性選びには見た目が大切という話などなど・・・。
すべてをここで語るとなると長くなるのでカットします(笑)

そんな話をしながらも時折、腰をクイッと動かしてくる雲母。
身体もヒクッと反応する。

話が一通り終わると。

「なるほど。そういうことかぁ。DNAに擦り込まれているんだね・・・。じゃあ、わかった・・・。いいよ。見ててね」

雲母は、そう言うと僕のお腹の上に両手を突いて腰を動かし始めた。
comment (2) @ 雲母

性的な幸福・・・。

2020/04/18
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雲母が「私のしていることがマジョリティーのセックスなのか?」と、いう疑問を持ったのには、理由があるようだ。

興奮の度合いが、低い。
いつも自分で想像をして一人で触っている時の方が、興奮しているように思う。
セックスでも逝くのだが、一人でしている時の方が、絶頂感がある。
今ひとつセックスに没頭出来ない。

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それらの理由から雲母自身がこれまでしてきたセックスに対して、疑問が浮かび上がってきたようだ。

セックス相手としての彼のことは、好きだ。
愛しているのだと思っている。

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だのに終わった時、精神的にも肉体的にも満たされていくという感覚が持てないという。

好きな相手とセックスをして満たされないのは、何故か?
それを突き詰めていかなければ、雲母にとっても性的なことで獲られる幸せは遠い。
comment (0) @ 雲母

会話・・・。

2020/04/15
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雲母は、僕の勃起したモノの上に跨がらせる。

「お父さん、いつもこんなカッコから始めちゃうの?」


以前にも話したが、雲母は僕のことをお父さんと呼ぶ。
もしかしたら、雲母はファザコンなのかも知れない。
今度、父親の話でも聞いてみよう。

「いつもじゃないよ。その時々、色々。いつも決まったようなことをいつも通りにしているのでは飽きてしまうだろ。『次はこう。そしてその次はこれ。ホラ、やっぱりこうしてきた』って、先が読めたら刺激がないというか冷めちゃうだろ?」


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「なるほどぉ、そういうことかぁ。ああ・・・気持ちいいっ。・・・入ってる」

性的な行為をしている時にでもこうして雲母は、僕に話し掛けてくる。
雲母は、現在身を持って研究に没頭しているようだ。

これまでの彼氏とのセックスの時には、一切会話らしい会話をして来なかったという。
こうして話ながらするものではないと思っていたそうだ。
それがマジョリティーの性行為なのだと思い込んでいた。

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決して大きいとは言えない乳房だが、まだまったく重力には負けることはなく張りを保っている。
姉と乳房とは比べてはいけないが・・・若いということはこういうことなのだ、と思いながら上で動く雲母の姿を見守る。
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研究者・・・。

2020/04/12
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雲母とは、エッチなことをする前、した後、まったりとお話しをすることが多い。
話題は、大抵エロス絡みだ。

その中で、雲母は自分のことを話してくれる。
自分がこれまで体験してきたこと、自分が考えるエロスとは、なんとなく思っている自分の性癖・・・。

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これまでの男性遍歴は、決して多くはないようだ。
付き合ってきた男性に共通することは、同級生。
同じ歳の異性としかセックスをしていない。

そこで雲母は疑問を持つ。

私がしてきたエッチなことは、普通のことなのだろうか?

まず何が普通なのかという定義が、難しい。
ここは、多数派・・・マジョリティーを普通と定義するしかない。
しかし、性の世界ではその多数派がどういうものなのかを見極めることさえも難しい。
「私たちは、いつもこういうセックスをしています」
などと発表してくれない。
サイレント・マジョリティーなのである。

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では、そのサイレント・マジョリティーの性行為を想像してみる。

キスをして、乳房や下半身を愛撫されて、挿入して射精する。
その方法ややり方は色々とあるにせよ、基本的にはその流れなのか?
それだけでは何か物足りないような気がする。
それだけの中に奥深い何かがあるような気がする。

ある仮説を立てて実験をして実証する。
または、仮説の違いを発見する。

どうやら雲母が僕の前でこうして全裸で横たわっているということは、そういう研究のためのようだ。
comment (2) @ 雲母

探求心・・・。

2020/04/09
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1ヶ月と少し前に予告編のようなものを書いた雲母(キララ)。

このブログの読者の方々は、熟女好きが多いのだと思っています。
メインで登場する姉のような年齢の女に対して好感を持って頂いているのですから。
それに以前アンケートを取った時には、ここの読者の方は中年以上の男性が多かったです。

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さて、この若い雲母は受け入れてもらえるでしょうか・・・。
少し心配です。

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雲母は、独身でまだ学生。
大学院生です。
同じ院生の彼氏がいます。
でも、エッチなことにはとても興味津々で好奇心旺盛。
歳の離れたおじさんとは、どんなエッチなことをする生き物なのか・・・。
流石、院まで進学しようというだけの女性です。
探求心があります。
comment (2) @ 雲母

yukari movie 21

2020/04/03
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