FC2ブログ

視姦・・・。

2020/06/29
a1909.jpg

姉をベッドに転がす。
僕の好きな鑑賞タイムだ。

a1910.jpg

こういうのをきっと視姦というのだろう。
僕は、この人のビジュアルが本当に好きでたまらない。

飽きることなく、ずっと眺めていることだって出来る。

ブラを着けているのにどうしてパンティーを履いていないのだろう・・・と、いうアンバランス差もなんだか変な感じで素晴らしいとさえ思ってしまう。

a1911.jpg

「脚を開いて」

姉は、ゆっくりと股間を開いていく。

「どう? 見える? いっぱい見てもいいのよ・・・」


僕と視線を合わせながら、姉はそう言った。
姉もきっと視姦の意味を知っているだと思った。
スポンサーサイト
[PR]

comment (0) @ 姉・ゆかり

しごきながら・・・。

2020/06/26
a1906.jpg

そんなことを一生懸命に咥えている姉に言ってみる。

a1907.jpg

咥えながら、声と視線で相槌を打ってくる。
それでも姉が何と言いたいのかなんとなくは解ってしまう。

a1908.jpg

「そんなこと考えているのね」


そう言うとベニスから口を外し、それを手で掴み上下に動かしながら笑った。
comment (0) @ 姉・ゆかり

この人は・・・。

2020/06/23
a1903.jpg

姉は、文句ひとつ言わず、僕のモノを口で愛撫する。
そう言えば、姉の僕に対する文句を聞いたことがない。

a1904.jpg

今、こんなことをしている時でさえ、何一つ「ムリよ」なんて言わずに従ってくれている。
そんな僕は姉に対して、ああしてくれこうしてくれ、これがいいあれがいいと、言いたい放題である。

a1905.jpg

そう考えると本当に僕は、この人に甘やかされて過ごしてきた。
そして、いい大人になった今でも甘やかされ続けている。
母でさえ、ここまで甘やかしてはくれなかった。
この人は、何者なのだろう・・・と、不思議に思うことが度々ある。
comment (2) @ 姉・ゆかり

責める気、紛失・・・。

2020/06/20
a1900.jpg

風呂上がりのビールと風呂上がりのフェラは、格別である。

a1901.jpg

暖かい湯船に浸かってほっこりとした後、責めようという気持ちは失せてしまうことがある。
虐めようという気持ちになれない。

a1902.jpg

だから姉は、僕の股間の前に座り込み、そこに顔を埋めていたらいい。
僕は、その様子をビールを飲みながら眺めていることにする。
comment (0) @ 姉・ゆかり

被せてみた・・・。

2020/06/17
a1897.jpg

しばらく姉の舌と口の中の快感を味わって、堅く勃起したらもうOKだ。

a1898.jpg

ただ挿入するのもなんなので、ビニール袋を被せてみた。

a1899.jpg

どうも息苦しいようで、鯉のように口をパクパクさせている。
首を絞めたら歓ぶ女だから、この酸欠状態もきっと歓んでいるのだろう。
comment (0) @ 姉・ゆかり

ダメな男・・・。

2020/06/14
a1894.jpg

この日の僕は、お疲れ気味。
さっさと射精して眠りたいぐらいに思っている。

a1895.jpg

そういう時の姉は、本当の意味での性欲処理をしてくれる道具となる。

a1896.jpg

自分のことだけを考えて、快感が欲しいと思っているだけのダメな男に成り下がる。
comment (0) @ 姉・ゆかり

yukari movie 23

2020/06/11
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?
comment (-) @ MOVIE

同じ意見・・・。

2020/06/08
a1891.jpg

姉は、望み通りのそれを自らの体内に挿入することに成功する。

濡れ方が、ひどい。
いつもより激しく濡れている。

a1892.jpg

今の僕には、もう姉を気持ちよくさせようなどいう気持ちは、ない。
自分が快感を得る為に腰を振っている。
射精するだけが為にこの女の身体を使っている。

a1893.jpg

「逝ってくださいっ!!!! 精子ちょうだいっ!!!!」


姉はそう叫ぶが、僕を気持ちよくさせようとどこまで考えているのかも怪しい。

「逝ってっ・・・逝って・・・中に出してぇぇ!!!」


そういうことを言えば、僕が歓ぶということを姉は知っている。
そして、その言葉は姉から僕に対してのやんわりとした命令でもある。
「もう充分楽しんだわ。早く射精して、もう終わりましょう」、と。
本心は、自分が早くこの状態から脱してグッタリと少し眠りたいとぐらいに思っているのだろう。

その気持ちに僕も今、完全に同意している。

僕は、ふたりが望んだモノを姉に大量に放出して、倒れ混んだ。
自然にそれが抜け出してしまうまで、そのままずっと姉を抱いていた。
comment (0) @ 姉・ゆかり

いやらしく動く手・・・。

2020/06/05
a1888.jpg

「ああっ・・・・逝きますっ!! 逝くっ・・・いぐぅぅぅ・・・・・・・」

案の定、またしても先に、それも速攻で昇り詰めてしまった。

a1889.jpg

息も絶え絶えとなっている身体をひっくり返す。
そして、脚を大きく広げた。

恥ずかしいほど、おびただしく濡れている股間を目にすることとなる。

a1890.jpg

ペニスの先が自分の股間に触れると無意識でそうしているかのようにそれを掴み、再び濡れたその箇所に導こうとする。
本能での行為であれば、なんといやらしいことだとろうと思う。

姉は、「僕を射精させなければならない」と、心のどこかで思っているはずだ。
そんな心理で、この手が動いているということは、間違いない。
comment (0) @ 姉・ゆかり

また逝くのか!?・・・。

2020/06/02
a1885.jpg

僕は、射精をしようと腰の動きを加速させる。

a1886.jpg

そうすると姉がまた復活してきた。
感じている声を大きく上げ始める。

確かにこの体位は、姉がいつもあっさりと逝ってしまうことが出来る体位だ。

a1887.jpg

まさか、僕を差し置いてまた逝ってしまうつもりだろうか・・・。

性欲モンスターか!?

僕の眼下で快感に悶える姿を見せるこの女に対して、そんなことを思ってしまう。
comment (0) @ 姉・ゆかり