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生まれ変わったら・・・。

2020/09/28
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余韻を楽しんでいる姉を強引に裏返し、腰を両手で持って持ち上げた。
後ろから挿入されることを自覚した姉は、それに応えてお尻を持ち上げる。

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僕は、狙いを定めると挿入する。
今度は、始めから激しく動く。
もう一度姉を逝かそうという配慮はない。
ただただ自分が射精をするためだけに動く。

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それでもこのいやらしい身体の姉は、すぐにエクスタシーに向かって暴走する。

「ああっ・・・逝くっ!! また逝くっ!! また逝くっぅぅぅぅぅぅぅ!!」


その声を聞いた僕は、興奮が頂点に達する。
そして、姉の言葉が途切れてしまうその前に射精をしてしまう。

再び逝ってしまった姉を見下ろしながら、女性というものは短時間に何度も逝けて羨ましいなと思う。
次に生まれ変わるとしたら、やっぱり女性がいいなぁ。
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少しだけ痙攣・・・。

2020/09/25
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堅く勃起した乳首を僕は強めに愛撫する。
少し痛いぐらいが姉の好みだと知っている。

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そうしながら腰の動きを少し早める。

「いい・・・。それ、いいの・・・好き」


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「逝きそう・・・逝くっ!!」


少しだけ身体を痙攣させると逝ってしまった。
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お褒めの言葉・・・。

2020/09/25
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「チンポ、入ってる・・・」


出し入れされるペニスを実際に手で触れて、それを確かめる。
様々な方法で、今自分をセックスをしてい実感を得ようとしているのかも知れない。

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きっと姉の中には雑念はなく、ただただ性交をしているという事が世界のすべてになっている。

「歳下のチンポ、好き・・・。大好き」

そんな言葉まで飛び出した。
純粋に歳下の男が好きなのか? と、思ってもみたがそうではないのかも知れない。
僕のことを歳下と表現したのは、姉のどこかにきっと背徳感があるからだろうと思った。

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「乳首・・・摘んで。ギュッとして」


僕は、素直にそのリクエストに応えた。
姉は、僕の目を見てこう言った。
「そう・・・いいっ・・・上手よ・・・」

僕は、褒めてもらった。
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公言・・・。

2020/09/22
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ペニスの挿入を味わっている女性の姿というものは、当然いやらしい。
でも、僕はそれを見るだけでは物足りない。

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それを言葉にして聞いてみたいと思う。

「チンポ、気持ちいいの?」


初歩的で言葉責めとも言えないようにレベルなことを聞いてみる。

「チンポ、気持ちいいです・・・」

しっかりと「チンポ」という単語もつけて返答する。
この単語を言わない限り、何度も聞き返されることを姉は熟知している。

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「セックス、好き?」

「セックス、好きです。大好き」

いつも思うが、ここまでしっかりと返事が出来れば、もう怖いものはない。
どんなに感じて乱れようがハシタナイ姿を見せようが、セックス好きを公言している以上、当然なこととなってしまう。
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様子を観察・・・。

2020/09/19
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そういうしてからしばらく僕は、動かないでおいた。
表情を観察して、それを楽しんだ。

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僕には、目を閉じて膣内に入っているモノの感触を静かに楽しんでいるように思えた。
息は、少しだけ上がり、平常ではない。
静かに興奮している様子が窺えた。

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ゆっくりとペニスを引いてから再び強く差し込んでみる。
姉の身体が弓なりになり「ああぅっ!」という声が漏れる。
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意地悪しないで・・・。

2020/09/16
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コンドームの装着が完了する。
姉が上に跨がって来るのかと思いきや仰向けに横たわり脚を大きく開いた。
正常位で入れろということらしい。

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僕は、亀頭の先を少しだけ挿入して、しばらくじっとしてみる。

「もっとちょうだい・・・」

案の定、姉はそう言う。

それでもしばらくこのまま動かないでおく。

「意地悪しないで」


性的に意地悪な性格は、治らないので仕方ない。

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仕方ないので、グッとペニスを差し込む。

姉の口から吐息が漏れる。
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行間を読むが如く・・・。

2020/09/13
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※さて、コンドームはどこかしらの図

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※発見後、手を伸ばしてコンドームをゲットの図

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※はて、どっちが表かしらの図

何気なくこうしたよくある風景を撮影して残しておくと楽しい。
動画は少ししか録らないけれど、写真はたくさん撮る。
こうして繋げると物語になる。
動画でいうところのコマとコマの間を想像することが出来る。
そのものズバリをドーンっと「はい。どうぞ」というのも面白味に欠ける。
見たそれは、すべてとなりそこからは何も膨らんでいくものはない。

例えば、この3枚の写真の間に僕たちは会話をしている。
どんな会話を交わしたのか。
想像してみると少し楽しくなるのではないだろうか。
と、僕は思う。
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言葉には、色んな意味がある・・・。

2020/09/10
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そんな理由から姉は、フェラをしている。

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左手を乳首に伸ばせてくる。
僕がこうされるのが好きだということをよく知っているからだ。
例えば、正常位で僕が腰を振っている時にも両手を伸ばして乳首を愛撫してくる。

ほら、気持ちよくしてあげるから射精しなさい。

こうされている時、言葉にならない姉のそんな気持ちが伝わってくる。

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今、この場合は「射精しなさい」ではない。
「早く入れたいから堅く勃起しなさい」である。

案の定、姉は尋ねてきた。

「いい?」

この場合の「いい?」は、気持ちいい?と僕に尋ねているのではない。
もう挿入してもいいか?と催促されている。
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積極的にしたいタイプ・・・。

2020/09/07
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と、いうことでフェラタイム。

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しっかりと味わってもらいます。

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女性でも、フェラの好き嫌いは分かれるらしい。

・積極的にしたいタイプ
・出来ればしたくないタイプ
・絶対したくないタイプ

興奮したらしたくなる。
咥えることで更に興奮する。
フェラして相手が歓んでくれるのが、嬉しい。
柔らかいのを咥えて口の中でどんどん大きく堅くなってくれるのは、嬉しいし楽しい。
私が、この人に快感を与えているんだって実感出来て幸せ。
射精までしてくれたら「ありがとう」って気持ちになっちゃう。

以上は、姉の談話です。
積極的にしたいタイプ。
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テンション・・・。

2020/09/04
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僕がシャワーから上がってくると姉はコーヒーを飲んで寛いでいた。

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床にちょっこんと座っているところが可愛い。
ソファには腰掛けずに床が自分の定位置であることを認識している。

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「コーヒー飲んだら、咥えてよ」

「いいよ」

「お姉ちゃん、テレビのリモコン取って」 「はい、どうぞ」みたいなテンションだ。
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