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すぐ終わり・・・。

2020/10/28
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「入れて欲しいでしょ? 気持ちよくして欲しいでしょ?」

僕のことを潤んだ瞳で見つめながらそういう姉だが、それって自分がそうなんだよね?って、冷静に思ってしまう。

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そういうと姉は、僕の手を引きベッドに連れ込んだ。

僕を押し倒すようにベッドに寝かせると跨がってペニスを掴む。
そのまま酷く濡らしたその中は、一気にペニスを飲み込んでいった。

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「ううっわわぁぁぁぁぁ・・・・ぃいっ!! いぐぅ!!・・・いぐぅ!!・・・」

挿入と同時に姉は、果てた。

自分だけ気持ちよくなりやがって。
もっと楽しませてくれよ。と、心の中でつぶやく。
と、同時に挿入前に極限まで興奮していたその姿には、興奮する。
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comment (4) @ 姉・ゆかり

よく見えた・・・。

2020/10/25
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姉は、すぐに挿入するのかと思ったが、そうはしなかった。

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亀頭をクリトリスに当てて、楽しんでいるのだ。
ペニスを自在に動かし、自分の気持ちの良い箇所に擦り付けている。

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「・・・ああ、気持ちいいっ・・・。見える? 見えるでしょ?」

間違いなく、それとそれが擦り合わさっているところでよく見えた。
comment (2) @ 姉・ゆかり

欲望の為の行動・・・。

2020/10/22
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時間をかけて、しっかりとペニスを味わった姉。
既に堅く勃起している。
姉の欲望は、次へとステップしていく。

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何も言わずにソファに座る僕に跨がってくる。
暴走だ。

ペニスを右手でしっかりと掴むとその場所へその先を導いていく。

僕の同意や許可などは、求めない。

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大きく揺れる乳房が、顔の前に迫ってくる。
性交を強く望んでいる女が、今その目的を達成しようとしている。
comment (2) @ 姉・ゆかり

フェラの起源・・・。

2020/10/19
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自分の股ぐらに顔を沈める女の姿を見るのは、嬉しい気分にさせてくれる。

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純粋にフェラチオという行為でさえ、凄いことだと思えたりもする。
男性器を口で愛撫するだなんて、ハシタナイ!! と。(笑)

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フェラチオという行為にもきっと古い歴史があるのだろうが、最初に誰がしたのだろうか。
いや、これはきっと世界同時発生だと思うので、誰がとかいう問題でもない。
しかし、それは本能とも違うように思うし・・・。
口というものは、いやらしい部位である。
comment (2) @ 姉・ゆかり

自分のするべきこと・・・。

2020/10/16
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今度は、僕がソファに座る。
姉は、また床。

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僕が、股を開くとそこに顔を突っ込んで来る。
言葉で命じる必要もない。

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自分がするべき事を知っている姉は、オートマチックで口を開いて咥え込む。
comment (2) @ 姉・ゆかり

いつもと違う・・・。

2020/10/13
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アナルの開発は、もう既に進んでいる。
しっかりとエクスタシーも得ることが出来る。
既に変態女だ。

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「ふぉおぅ・・・ふぉおぅ・・・」

何故だか解らないが、アナルを責められるといつもとは違う声の出し方をする。

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そういうことを楽しみながらアナルの中の指をかき混ぜる。
comment (2) @ 姉・ゆかり

そこです・・・。

2020/10/10
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体幹も腹筋も背筋も多く失ってしまった姉のお年頃では、この姿勢になると状態を起こすことはかなり難しい。
上半身を拘束しなくてもなかなか動くことが出来ない。

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姉の大きなお尻は、なかなかの迫力がある。
指をアナルに挿入する。

「・・・ああ、そこなの?」

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切ない声で姉が、そう囁く。

アナルに入った指を姉は、妨げることは出来ない。
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普通・・・。

2020/10/07
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ソファの上、肘掛けを跨いで座り、手錠をして首輪を嵌める。
普通ではない風景だと思う。

普通だと思っていた人が、普通ではないようなことをする。
そういうところが楽しい。

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そもそも普通の人って、どれぐらいいるのか?
それ以前に普通って何なのだ?
と、いう疑問もあるのだが。

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首輪も手錠もセクシーな下着も僕にとっては、普通といえば普通。

こんなことされるのなら私絶対別れます。という女性も絶対にいることも間違いない。
でも、この人は言わないタイプ。
comment (0) @ 姉・ゆかり

大型犬用・・・。

2020/10/04
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僕は、この3/1カップのブラを気に入っている。
姉としては、垂れ下がってしまった自分自身の乳房は、気に入っていない。
僕は、そんな乳房を気に入っている伝えても納得しない。
コンプレックスというものは、そういうものだ。

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それならば、こういうブラを着けることで、少しでも気楽成って欲しい。
自分のイヤなところを気にすることなく、もっと気持ちの良いことに集中して欲しいと思う。

僕が、プレイ中に必ずしもブラを外さないのは、そういうところもある。

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この赤い首は、大型犬用。
人用に作ったものではない。
ペットショップで購入した。
丈夫な革製品は、長く使える。
勿論、リードも犬用。
comment (0) @ 姉・ゆかり

背後からの乳房・・・。

2020/10/01
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僕はソファに座り、姉は床に座る。
ソファに背を向けて、姉は座っているわけだ。
僕は、背中側から乳房わ眺めている。

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良い眺め。
その乳首は、当然摘みたくなる。

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そして、もっと強く引っ張りたくもなる。
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