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してみて・・・。

2020/11/28
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そのまま僕はずっと無言で姉を眺めた。
そんな姉も自分が、凝視の対象になっていることを知っているはすだ。

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これもふたりにとっては、愛撫の一種。
見ること、見られることに興奮する。

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下着を脱がす。

「さあ、してみて」

その言葉だけで、姉は何をしなければならないのかを察知している。
右手を敏感な場所へと進めて行く。
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comment (2) @ 姉・ゆかり

不安と興奮・・・。

2020/11/25
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ひとりでベッドの入るように命じる。
僕が入るスペースを空けてくれているが、そう簡単には僕はそこにはいかない。

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来ないの? と、不安に感じいるのが伝わってくる。
そして、僕がまた何かを企んでいということを薄々感じているのだろう。

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「掛け布団なんかいらないよ」

僕の言葉に自ら布団を捲る。
comment (2) @ 姉・ゆかり

誰かの為のもの・・・。

2020/11/22
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姉は、珍しくエロい下着を持参してきた。

「実は、そういうのちゃんと持ってたんだ。新しく買ったわけではないでしょ?」


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「前から持ってた」


姉は、簡単にそう答えた。

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誰の為に買ったんですか?
そう聞いてみたいところだったが、尋ねたとしても適当に誤魔化して答えないことは分かっているのでやめておいた。

他の男のために買った下着を身に着けて僕に抱かれるためにやってくるとは、酷い女だ。
天然気質の姉だから、そんなことまでは配慮出来ない。
ただ、こういうのを着ると僕が歓ぶと思ったから単純にそうしたのだろう。
でも、それはお仕置きの対象になる。
comment (4) @ 姉・ゆかり

そういうのは、ダメ・・・。

2020/11/19
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「気持ち良くしてあげるからね」


小娘のくせにそんなことを言って。
大人を甘くみるものではない。

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「こうでしょ? これ、気持ちいいでしょ?」

雲母、深くペニスを挿入しながら押しつけるように前後に腰を振る。
膣壁でそれを全体的に締め付けてくるようだ。

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「気持ちいい? いいっ、逝っちゃいそ・・・」

これは、ダメだ。
こちらを見つめてそういう言葉を言ってはいけない。

雲母が逝くのが早いか遅かったのか、そんなタイミングで僕も射精してしまった。
まんまと逝かされてしまった。
comment (0) @ 雲母

目は、口ほどに・・・。

2020/11/16
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そんなことを雲母が考えているとも知らない僕は、ただ感じている姿を腰を振りながら鑑賞していたわけです。
しかし、いつになく視線を感じる。

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こちらをガン見してくれる雲母。

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目は、口ほどにものを云うというものです。
様々に想いが、投げかけられてくるように感じるのであります。
comment (0) @ 雲母

見ること、見られること・・・。

2020/11/13
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結局のところ、見られるのがいいのよね。
女も男も。
見られるのも見るのもいいってことか。

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女だって感じている男の顔を見ると幸せになるし、嬉しいし、もっと気持ちよくなってもらおうって思うもの。
あと自分が誰とこういうことをしているってのを見てリアルに実感しているところもある。
誰とでもいいわけではないしね。

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と、いうのが雲母の事後談。
comment (0) @ 雲母

リアクション・・・。

2020/11/10
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雲母の両脚を少し抱え込んで、その結合部の覗き込んでみる。
そのグロステクな風景は、年齢など関係ない。

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激しく腰を打ち付ける度に表情が歪み、身体が波打つ。

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僕は、その反応を楽しむ。
このリアクションが、ホンモノか、はたまたそうではないのか・・・。
そういうことも見極めようとする。
でも、雲母は演技は無意味だと知っている。
そんなことをしたところで本当の快楽は得られない。

ただ、見ないでと声に出して言ってみる。
comment (0) @ 雲母

好きな体位って・・・。

2020/11/07
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「お父さんは、好きな体位ってなんなの?」


「正常位か騎乗位」


「バックは、好きじゃないの?」

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雲母は、そう良いながら股間を開いていく。

知ってるのよ。入れたいんでしょ? 入れてもいいのよ。と、無言で言われているかのように感じる。

「背後位って、顔が見えないだろ。それが残念なんだよ。女性の一番いやらしいのは、顔。表情だからね」

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そんなことを言いながら狙いを定めて、雲母の中に入り込む。

「あっ・・・、そういうことかぁ・・・。いいっ・・・」
comment (0) @ 雲母

それは、M男くんに・・・。

2020/11/04
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雲母の彼氏のモノは、僕のモノよりも遙かに大きいらしい。

「普通のサイズのゴムでは、入らないのよ。大きいサイズのヤツ使ってる」


フェラをされながらそんなことを言われてしまっては、男なら心もアソコも折れてしまいそうだ(笑)

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しかし、メンタルの強い僕は(笑)そんな言葉には、打たれ負けない。

「雲母、大人の女ならそういうことは言わない。『彼氏よりも大きいわ』と言ってくれるのなら男は悦ぶものだがな。もしくは、M男くんに言ってあげる言葉だ」

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雲母は、咥えていたペニスから口を外して、ペロッと舌を出した。

「ごめんなさい」

そう言って、微笑んでみせる。

「でも、このお父さんのおチンポ大好きよ」


そして、再び咥え直す。
世の中には、若いから許されることって、結構ある。
comment (4) @ 雲母

満腹の男と女・・・。

2020/11/01
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バイト終わりの雲母を捕まえて「ご飯食べに行こう」とそそのかして、その後ホテルに連れ込む悪い大人。

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その悪い大人の魂胆をちゃんと見抜き、それでも誘いの乗る悪い女、雲母。

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女は、満腹になると性欲が増し、男は下がるとどこかで聞いたことがある。
本当だろうか。
comment (0) @ 雲母