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逝ってしまいそう・・・。

2015/02/16
姉の上の乗るように命じる。
姉は、ペニスを挿入すると一気に奥まで差し込んだ。

「ああ・・・。気持ちいいぃぃ・・・」

感嘆の声を上げて、姉が腰を振り始める。

「ゆかりが感じてどうするんだよ。僕を感じさせなさい」

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「はい。ごめんなさい・・・。ヒロ様・・・感じてください。気持ちよくなってください」

姉が腰を振るのは、自分の快感の為ではない。
僕に快感を与える為だ。
動く姉の太ももに平手でスパンキングを入れる。

「ああ、ごめんなさい・・・。私で気持ちよくなってください・・・」

もう一度、平手で打つと姉の腰の動きが加速する。

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姉は、獣のように腰を振る。
膣内を摩擦すを速度を上げる。
卑猥な液体が擦れる音が、部屋の響き渡る。
淫乱な音だ。

a42.jpg

「ヒロ様・・・逝って・・・私、もう・・・逝ってしまいそう・・・。逝ってください。逝ってください」

僕は、勝手に逝くなよ!! と、叫ぶ。
姉も大きな声で「はい!!」とだけ返事をする。

逝け!! と、僕が言うと。

「はい!!・・・ヒロ様のチンポで・・・逝きますっっ!!」
と、姉は言って物凄い声を挙げた。
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同罪・・・。 | 姉の舌・・・。

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