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◆人妻が風に吹かれた場合

2016/05/27
リモコンのスイッチをオンとオフを繰り返す晴香。
生まれて初めて体感する体内で振動するモノ。

「スゴイです・・・ああ・・・スゴイ・・・」

晴香の口から心の声が漏れる。

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晴香自身が、ローターのスイッチを入れるという行為は、オナニーをしているのと同じこと。
晴香は、今僕の前で両手を拘束されているものの自分自身の意思によってローターを動かしてオナニーしている。

きっと晴香は、そういうことになっているということには、気が付いていないだろう。
女性にとって自慰行為は、とても恥ずかしい行為の一つ。
女友達との会話でもセックスの話をすることはあってもオナニーの話は、することがないという。
女性にとって自慰行為は、トップシークレットだ。

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それを拘束されて、立ったままで、人の目の前でしている晴香。

「これ、好きか?」
「はい。好きです」
「晴香は、俺のことを何と呼ぶんだ?」

晴香は、少し考えてから答えた。
「ご主人様です」

僕は、そういうように晴香に命じたことはない。
これまでもそう呼ばれたこともない。
これまでは、大抵名字にさん付けで呼ばれていた。

僕のことを「ご主人様」と呼んで晴香自身の気持ちが、高ぶるのであればそう呼べばいい。
そして、それは同時に晴香は、「奴隷」であるということになる。
ご主人様の反対語は、奴隷だ。
晴香もそれぐらいのことは、知っているはずだ。

奴隷というポジションに自分を置くことに晴香は、歓びを感じるということだ。

「と、いうことは、晴香は奴隷だ。それでいいのか?」
「はい。晴香は、ご主人様の奴隷です。」

晴香は、そういうとまたローターのスイッチをオンにした。
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