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会話・・・。

2020/04/15
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雲母は、僕の勃起したモノの上に跨がらせる。

「お父さん、いつもこんなカッコから始めちゃうの?」


以前にも話したが、雲母は僕のことをお父さんと呼ぶ。
もしかしたら、雲母はファザコンなのかも知れない。
今度、父親の話でも聞いてみよう。

「いつもじゃないよ。その時々、色々。いつも決まったようなことをいつも通りにしているのでは飽きてしまうだろ。『次はこう。そしてその次はこれ。ホラ、やっぱりこうしてきた』って、先が読めたら刺激がないというか冷めちゃうだろ?」


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「なるほどぉ、そういうことかぁ。ああ・・・気持ちいいっ。・・・入ってる」

性的な行為をしている時にでもこうして雲母は、僕に話し掛けてくる。
雲母は、現在身を持って研究に没頭しているようだ。

これまでの彼氏とのセックスの時には、一切会話らしい会話をして来なかったという。
こうして話ながらするものではないと思っていたそうだ。
それがマジョリティーの性行為なのだと思い込んでいた。

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決して大きいとは言えない乳房だが、まだまったく重力には負けることはなく張りを保っている。
姉と乳房とは比べてはいけないが・・・若いということはこういうことなのだ、と思いながら上で動く雲母の姿を見守る。
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性的な幸福・・・。 | 研究者・・・。

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