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初めての挿入・・・。

2015/02/05
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大人になって見る、初めての姉の乳房だった。
大きさは、想像していた。
形も。
でも、この歳になって姉の乳房は熟れたものになっていたのだろう。
柔らかさ、垂れ具合。
熟女の域に達しているそれは、エロスが漂っていた。

僕は、夢中で乳房、乳首を愛撫した。

「下の方も触っていいのよ・・・」

そう言われて、初めて触る姉の下半身。
もうたくさん濡れていた。

姉は、僕に興奮してくれている。
興奮しているのが僕だけではないと安心に似たようなものを感じた。

「ヒロシ・・・もうダメ・・・入って来て欲しいの・・・」

そう言うと姉は、僕の上に跨がった。
ペニスを掴むと自分の股間に押し当てて、腰を沈めた。

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「ああ・・・、ヒロシの・・・入れちゃったぁ・・・」

姉のたくさん濡れたその中に僕のモノは、あっけないくらいに簡単に入ってしまった。
それから姉は、目を閉じて腰を動かし始めた。

僕は、その快感に耐えるように腰を掴んだ。
ダメ・・・、そんなに動かしたら逝っちゃうよと、心の中で叫んだ。
すぐに逝ってしまうような男だと姉に思われたくはなかった。
この興奮するべきことに僕は焦りさえ感じていた。

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歓喜の声が、姉の口から漏れる。
その声が、僕の興奮を更に高める。

下から揺れる姉の乳房を眺めていると一気にクライマックスが押し寄せて来る。

「もうダメだよ、姉さん!!」
僕は、叫んでしまった。

「いいのよ、ヒロ・・・。気持ちよくなってもいいよ・・・ああっっ・・・」

姉が、そう言い終わるか終わらないかのうちに僕は、射精してしまった。
姉の中で僕のモノが痙攣するように波打つ。
姉の動きが一気に高まり、ゆっくりとペースを落としていく。
僕は、姉の腰を掴み、それを感じていた。

「気持ち良かった? いいのよ、中で出しても。今日は大丈夫な日なんだから」
姉は、そう言って僕の方に倒れて抱きついてきた。

膣内に射精してしまって、焦っている僕に姉は優しくそう言った。
姉は、僕よりも遙かに冷静だったのかも知れない。
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comment (0) @ 姉・ゆかり
下着 | 姉のフェラチオ

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